# ツムラ（4540） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/04/01

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4540/disclosure/20260326590238
種別: ガバナンス
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4540

## 何が変わったか

報酬制度の概要や適時開示の判断・承認手続きを示している。取締役の過半数を社外取締役とし、報酬諮問委員会を活用して報酬決定の客観性・透明性を高める体制を説明している。

## 会社が挙げた理由

長期経営ビジョンや中期経営計画の実現、持続的な成長、ステークホルダーからの信頼獲得、社会課題の解決、報酬決定手続の客観性・透明性向上のため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 報酬諮問委員会：社外取締役が委員長、委員の過半数が社外取締役。指名委員会についてはnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「監査等委員である取締役の報酬は」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「報酬諮問委員会に諮問し」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 過半数（原文: 「「現在では、取締役の過半数が社外取締役」」）
- 指名・報酬の委員会の委員長を社外取締役が務めているか。: 社外が委員長（原文: 「「委員長を社外取締役が務め、委員の過半数を社外取締役で構成」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「本文に前回報告書からの変更点に関する記載なし」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「今後も、持続的な成長を実現するために、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組み続けてまいります」」）
