# 中国・アジアおよびグローバルブランドの成長｜エーザイ（4523）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「中国医薬品事業が前連結会計年度から20.2％増加して高い成長性を維持したほか、アジア医薬品事業においても韓国や台湾などの主要国で伸長するなど、全ての海外セグメントで増収を果たしました。」 — がん関連領域は20.1％増、てんかん領域は19.0％増、グローバルブランド4品目合計は40.1％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「グローバルブランド4品目合計では、為替の影響を受ける中で、前年同四半期連結累計期間から20.3％増の171億75百万円となりました。」 — 第1四半期において、ハラヴェン、レンビマ、フィコンパ、Belviqのグローバルブランド4品目合計が前年同期比20.3％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「グローバルブランド4品目合計では、為替の影響を受ける中で、前年同四半期連結累計期間から16.1％増の345億84百万円となりました。4品目の内訳は、抗がん剤「ハラヴェン」186億34百万円、「レンビマ」95億80百万円、「フィコンパ」47億27百万円、肥満症治療剤「Belviq」16億42百万円でした。」 — 上期のグローバルブランド4品目合計が前年同期比16.1％増となり、品目別の売上収益も示された。 (https://komori.app/company/4523/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「セグメント別には、日本医薬品事業が増収となりました。また、全ての海外セグメントにおいて現地通貨ベースで成長を果たしました。グローバルブランド4品目合計では、為替の影響を受ける中で、前年同四半期連結累計期間から14.9％増の536億43百万円となりました。」 — 全海外セグメントの現地通貨ベース成長と、グローバルブランド4品目合計の前年同期比14.9％増、売上収益536億43百万円が示された。 (https://komori.app/company/4523/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「グローバルブランド4品目合計では、為替の影響を受ける中で、前期から14.5％増の728億22百万円となりました。」 — ハラヴェン、レンビマ、フィコンパ、Belviqの4品目合計が通期で728億22百万円、前期比14.5％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「グローバルブランド4品目合計では、前年同期から23.1％増の211億46百万円となりました。」 — ハラヴェン、レンビマ、フィコンパ、Belviqのグローバルブランド4品目合計が、前年同期比23.1％増の211億46百万円となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「グローバルブランド4品目合計では、前年同期から25.9％増の435億34百万円となりました。」 — グローバルブランド4品目の上期売上収益が前年同期比25.9％増となった。全セグメントで増収となり、中国、EMEA、アジア医薬品事業では二桁成長を達成した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「グローバルブランド4品目合計では、前年同期から27.3％増の682億73百万円となりました。」 — ハラヴェン、レンビマ、フィコンパ、Belviqのグローバルブランド4品目合計が、前年同期比27.3％増の682億73百万円となった。全セグメントで増収となり、中国、EMEA、アジア医薬品事業では二桁成長を果たした。 (https://komori.app/company/4523/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「グローバルブランド4品目合計では、前期から25.4％増の915億44百万円となりました。」 — ハラヴェン、レンビマ、フィコンパ、Belviqの4品目合計売上収益が915億44百万円、前期比25.4％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「グローバルブランド4品合計の売上収益は、前年同期から29.5％増の276億15百万円となりました。」 — グローバルブランド4品目の第1四半期売上収益が前年同期比29.5％増となり、前期通期の25.4％増から成長率が拡大した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「グローバルブランド4品合計の売上収益は、前年同期から27.4％増の562億18百万円となりました。」 — 2018年度上期のグローバルブランド4品目売上収益は562億18百万円、前年同期比27.4％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「○ グローバルブランド4品合計の売上収益は、前年同期から36.3％増の930億49百万円となりました。」 — レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、Belviqのグローバルブランド4品目合計売上収益が930億49百万円、前年同期比36.3％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「グローバルブランド4品合計の売上収益は、前期から40.6％増の1,287億52百万円となりました。」 — レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、Belviqの4品目合計売上収益が1,287億52百万円、前期比40.6％増となった。中国、EMEA、アジア・ラテンアメリカも二桁成長を達成した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「グローバルブランド4品合計の売上収益は、前年同期から57.3％増の434億34百万円となりました。4品目の内訳は、「レンビマ」が倍増以上となる247億59百万円（前年同期比108.8％増）、抗がん剤「ハラヴェン」が109億13百万円（同6.7％増）、抗てんかん剤「フィコンパ」が59億51百万円（同31.1％増）、肥満症治療剤「Belviq」が18億11百万円（同83.2％増）となりました。」 — グローバルブランド4品目の第1四半期売上収益が434億34百万円、前年同期比57.3％増に拡大した。特にレンビマは前年同期比108.8％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「グローバルブランド4品合計の売上収益は、前年同期から53.3％増の862億5百万円となりました。4品目の内訳は、「レンビマ」が倍増以上となる505億30百万円（前年同期比106.6％増）、抗がん剤「ハラヴェン」が206億25百万円（同0.9％増）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が118億38百万円（同28.2％増）、肥満症治療剤「Belviq」が32億12百万円（同53.6％増）といずれも伸長しました。」 — グローバルブランド4品の上期売上収益が前年同期比53.3％増となり、特にレンビマは前年同期比106.6％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「グローバルブランド4品合計の売上収益は、前年同期から44.5％増の1,344億18百万円となりました。4品目の内訳は、「レンビマ」が805億22百万円（前年同期比85.8％増）、抗がん剤「ハラヴェン」が305億55百万円（同2.4％減）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が187億36百万円（同30.6％増）、肥満症治療剤「Belviq」が46億5百万円（同13.8％増）となりました。」 — グローバルブランド4品目の第3四半期累計売上収益は前年同期比44.5％増となり、特にレンビマが前年同期比85.8％増と拡大した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「主なグローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が1,118億94百万円（前期比78.9％増）、抗がん剤「ハラヴェン」が402億13百万円（同2.6％減）、「フィコンパ」が252億52百万円（同31.0％増）となりました。」 — グローバルブランドでは、レンビマ売上が前期比78.9％増の1,118億94百万円、フィコンパが31.0％増となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「主なグローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が347億円（前年同期比140.2％）、抗がん剤「ハラヴェン」が94億円（同85.8％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が64億円（同107.6％）となりました。」 — 2020年度第1四半期の主要グローバルブランド売上を示し、レンビマとフィコンパは前年同期比で増加した一方、ハラヴェンは減少した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「主なグローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が685億円（前年同期比135.6％）、抗がん剤「ハラヴェン」が186億円（同90.2％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が131億円（同110.7％）となりました。」 — 2020年度上期の主要グローバルブランド売上は、レンビマが前年同期比135.6％、フィコンパが110.7％となった一方、ハラヴェンは90.2％となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「○ 主なグローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が1,038億円（前年同期比 128.9％）、「抗がん剤「ハラヴェン」が281億円（同92.1％）、「抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が201億円（同107.1％）となりました。」 — 第3四半期累計期間の主要グローバルブランドでは、レンビマとフィコンパが前年同期を上回った一方、ハラヴェンは前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/4523/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「「レンビマ」が1,339億円（前期比119.7％）、「フィコンパ」が267億円（同105.8％）となりました。」 — 主要グローバルブランドではレンビマとフィコンパが前期を上回って成長した一方、ハラヴェンは減収となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が442億円（前年同期比127.4％）、抗がん剤「ハラヴェン」が102億円（同108.5％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が74億円（同116.0％）、不眠症治療剤「デエビゴ」（英名「Dayvigo」）が26億円（前年同期は1億円）となりました。」 — 2021年度第1四半期に、レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、デエビゴの主要グローバルブランド売上を確認した。レンビマ、フィコンパ、デエビゴが前年同期を上回り、特にデエビゴは1億円から26億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が918億円（前年同期比134.0％）、抗がん剤「ハラヴェン」が199億円（同107.1％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が152億円（同115.6％）、不眠症治療剤「デエビゴ」（英名「Dayvigo」）が63億円（前年同期は10億円）となりました。」 — 2021年度上期の主要グローバルブランド売上を確認した。レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、デエビゴはいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/4523/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が1,411億円（前年同期比136.0％）、抗がん剤「ハラヴェン」が297億円（同105.5％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が235億円（同117.3％）、不眠症治療剤「デエビゴ」（英名「Dayvigo」）が113億円（前年同期は18億円）となりました。」 — 2021年度第3四半期累計期間に、レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、デエビゴの主要グローバルブランドが前年同期を上回った。特にデエビゴは前年同期18億円から113億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が1,923億円（前期比143.6％）、抗がん剤「ハラヴェン」が394億円（同104.8％）、「フィコンパ」が319億円（同119.2％）、「デエビゴ」が164億円（前期は31億円）となりました。」 — レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、デエビゴのグローバルブランド売上を年度実績として確認し、特にレンビマとデエビゴが大きく伸長した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が663億円（前年同期比150.0％）、抗がん剤「ハラヴェン」が111億円（同109.7％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が99億円（同133.1％）、不眠症治療剤「デエビゴ」（英名「Dayvigo」）が65億円（同247.1％）となりました。」 — 2022年度第1四半期に、主要グローバルブランドの売上実績が示された。レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、デエビゴはいずれも前年同期を上回り、特にデエビゴは前年同期比247.1％となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が1,282億円（前年同期比139.6％）、抗がん剤「ハラヴェン」が214億円（同107.5％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が201億円（同132.8％）、不眠症治療剤「デエビゴ」（英名「Dayvigo」）が136億円（同214.4％）となりました。」 — 2022年度上期に、主要グローバルブランド4品目がいずれも前年同期を上回った。特にレンビマ、フィコンパ、デエビゴの伸長が示された。 (https://komori.app/company/4523/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が1,913億円（前年同期比135.5％）、抗がん剤「ハラヴェン」が318億円（同106.9％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が305億円（同129.6％）、不眠症治療剤「デエビゴ」（英名「Dayvigo」）が220億円（同193.8％)となりました。」 — 2022年度第3四半期累計期間に、主要グローバルブランドの売上収益が確認された。レンビマ、ハラヴェン、フィコンパ、デエビゴはいずれも前年同期を上回り、特にデエビゴは前年同期比193.8％となった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が2,496億円（前期比129.8％）、抗がん剤「ハラヴェン」が413億円（同104.9％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が371億円（同116.5％）、不眠症治療剤「デエビゴ」（英名「Dayvigo」）が294億円（同178.7％）となりました。」 — 主要グローバルブランド4品目が成長し、特にレンビマとデエビゴの売上が大きく伸長した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が708億円（前年同期比106.7％）、抗がん剤「ハラヴェン」が95億円（同85.1％）、「デエビゴ」が94億円（同144.6％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が81億円（同81.7％）となりました。」 — 2023年度第1四半期は、レンビマとデエビゴが前年同期を上回って伸長した一方、ハラヴェンとフィコンパは前年同期を下回った。主要グローバルブランドの構成と成長状況が更新された。 (https://komori.app/company/4523/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が1,514億円（前年同期比118.1％）、「デエビゴ」が194億円（同142.6％）、抗がん剤「ハラヴェン」が188億円（同87.7％）、抗てんかん剤「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が136億円（同67.5％）となりました。なお、「Fycompa」については、2023年1月に米国における権利を譲渡しました。」 — 上期の主要グローバルブランドではレンビマとデエビゴが伸長した一方、ハラヴェンとフィコンパは前年同期を下回った。フィコンパ米国権利譲渡後のブランド構成も反映されている。 (https://komori.app/company/4523/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が2,232億円（前年同期比116.7％）、「デエビゴ」が312億円（同141.9％）、抗がん剤「ハラヴェン」が287億円（同90.4％）、「フィコンパ」（英名「Fycompa」）が197億円（同64.4％）となりました。なお、「Fycompa」については、2023年1月に米国における権利を譲渡しました。」 — 第3四半期累計期間では、レンビマとデエビゴが伸長した一方、ハラヴェンとフィコンパは前年同期を下回った。フィコンパ米国権利譲渡後のブランド構成も反映されている。 (https://komori.app/company/4523/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「グローバルブランドの売上収益は、「レンビマ」が2,976億円（前期比119.3％）、「デエビゴ」が418億円（同142.3％）、抗がん剤「ハラヴェン」が375億円（同90.7％）、「フィコンパ」が259億円（同69.7％）となりました。アルツハイマー病（AD）治療剤「レケンビ」の売上収益は43億円（前期は0.2億円）となりました。」 — 年度ベースでレンビマ、デエビゴ、レケンビの成長を確認した一方、ハラヴェンとフィコンパは減収となり、グローバルブランドの構成が変化した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「主要品目の売上収益は、「レンビマ」が1,649億円（前年同期比108.9％）、「デエビゴ」が253億円（同130.6％）、「レケンビ」が163億円（前年同期は4億円）、抗てんかん剤「フィコンパ」が147億円（前年同期比108.1％）となりました。」 — 2024年度上期は、レンビマ、デエビゴ、レケンビ、フィコンパの主要ブランド売上を更新した。特にレケンビは前年同期4億円から163億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/4523/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「主要品目の売上収益は、「レンビマ」が3,285億円（前期比110.4％）、「デエビゴ」が538億円（同128.6％）、「レケンビ」が443億円（前期は43億円）となりました。」 — 主要グローバルブランドでは、レンビマ、デエビゴ、レケンビが伸長した。特にレケンビは前期43億円から443億円へ拡大し、主要ブランドの構成に新たな成長軸が加わった。 (https://komori.app/company/4523/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「主要品目の売上収益は、「レンビマ」が1,665億円（前年同期比101.0％）、「レケンビ」が411億円（同252.6％）、「デエビゴ」が291億円（同115.0％）、抗てんかん剤「フィコンパ」が160億円（同108.9％）となりました。」 — 2025年度上期は、レケンビの売上収益が前年同期比252.6％の411億円へ拡大し、レンビマ、デエビゴ、フィコンパも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/4523/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 実績引用 「主要品目の売上収益は、「レンビマ」が3,425億円（前期比4.3％増）と拡大しました。「レケンビ」が880億円（同98.7％増）、「デエビゴ」が643億円（同19.6％増）、抗てんかん剤「フィコンパ」が333億円（同11.6％増）といずれも大幅に拡大しました。」 — 主要グローバルブランドの年度売上実績として、レンビマ、レケンビ、デエビゴ、フィコンパの伸長が示された。 (https://komori.app/company/4523/disclosure/20260514533726)
- 2026-05-15 実績引用 「・アルツハイマー病治療剤「レケンビ」、抗がん剤「レンビマ」および不眠症治療剤「デエビゴ」が引き続き伸長」 — 2025年度の実績として、レケンビ、レンビマ、デエビゴの伸長を実績として引用している。 (https://komori.app/company/4523/disclosure/20260514534104)
- 2026-07-29 実績引用 「抗アミロイドβ抗体「レケンビ®」（一般名：レカネマブ）のグローバルでの売上収益（監査前数値）は、2026年度第1四半期（2026年4月1日～2026年6月30日）で、293億円であったことをお知らせします。なお、前年同期は、中国で代理店が在庫を積み増した影響（53億円と推計）を含め231億円でした。主要国別では、米国で154億円、日本で61億円、中国で48億円となりました（前年同期は米国で91億円、日本で55億円、中国で77億円）。」 — レケンビのグローバル売上収益について、2026年度第1四半期の速報実績を引用した。前年同期比では293億円となり、米国・日本は増加した一方、中国は減少している。 (https://komori.app/company/4523/disclosure/20260729502346)
- 2026-08-03 実績引用 「抗がん剤「レンビマ」、アルツハイマー病治療剤「レケンビ」および不眠症治療剤「デエビゴ」が引き続き伸長したことに加え、円安の進行の影響により大幅に増加」 — 2026年度第1四半期に、レンビマ、レケンビ、デエビゴの売上収益が引き続き伸長した実績を示した。 (https://komori.app/company/4523/disclosure/20260731505595)
- 2026-08-03 実績引用 「3L*の成長がけん引し、売上収益は317億円の増収」 — レンビマ、デエビゴ、レケンビの3Lが2026年度第1四半期の増収をけん引した実績として引用された。 (https://komori.app/company/4523/disclosure/20260731505649)
