# エーザイ（4523） 抗アミロイドβ抗体「レケンビ」の売上収益（速報）について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4523/disclosure/20261028558217
種別: 決算
開示日: 2026-10-28
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4523

## 何が変わったか

抗アミロイドβ抗体「レケンビ」の2026年度中間期のグローバル売上収益は615億円となり、前年同期の411億円を上回った。米国325億円、日本130億円、中国97億円だった。

## 会社が挙げた理由

前年同期には、第1四半期に中国で代理店が在庫を積み増した影響が含まれていた。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2026年4月1日〜2026年9月30日
- 売上高: {"value":615,"unit":"億円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 前年同期は、第1四半期に中国で代理店が在庫を積み増した影響を含む。

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「2026年度中間期…で、615億円であった」「前年同期は…411億円でした。」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「営業利益の予想値に関する記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当または年間配当予想に関する記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 一過性の要因（原文: 「「前年同期は、第1四半期に中国で代理店が在庫を積み増した影響を含め411億円でした。」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「主要国別では、米国で325億円、日本で130億円、中国で97億円」と記載されている一方、在庫積み増し影響の金額は示されていない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境が中心（原文: 「「中国で代理店が在庫を積み増した影響を含め」と記載されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「グローバルでの売上収益（監査前数値）」および「詳細を含む…業績については、2026年11月10日に予定している当社決算発表にて開示する予定です。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度中間期（2026年4月1日～2026年9月30日）で、615億円」と記載されている。」）
