# 住友ファーマ（4506） 「JPXプライム150指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4506/disclosure/20260826526377
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4506

## 何が変わったか

住友ファーマが、株式会社JPX総研の「JPXプライム150指数」の構成銘柄に初めて選定された。選定結果は2026年8月31日から適用される。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研が、財務実績に基づく資本収益性と、将来情報・非財務情報も織り込んだ市場評価の観点から銘柄を選定しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPXプライム150指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: JPXプライム150指数を開発した株式会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 指数の構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（定期入替の適用予定日）
- 適用分野: 東証プライム市場に上場する銘柄の選定、資本収益性、市場評価、企業価値・価値創造の評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研公表の『JPXプライム150指数』定期選定結果および同指数詳細ページ（https://www.jpx.co.jp/markets/indices/jpx-prime150/index.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今回の定期入替は 2026 年 8 月 31 日から適用されます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「定期選定結果において、初めて構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 8 月 31 日から適用されます」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初めて構成銘柄に選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今回の定期入替は 2026 年 8 月 31 日から適用されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初めて構成銘柄に選定されました」「適用されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 JPX 総研が 2026 年 8 月 24 日に公表した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社 JPX 総研が…『JPX プライム 150 指数』の定期選定結果において、初めて構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『JPX プライム 150 指数』は、株式会社 JPX 総研が開発した株価指数です」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「ROE（株主資本利益率）」「PBR」「時価総額上位銘柄」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「住友ファーマの数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 JPX 総研が…公表した」「https://www.jpx.co.jp/markets/indices/jpx-prime150/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「初めて構成銘柄に選定されました」「2026 年 8 月 31 日から適用されます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も資本効率を意識した経営と持続的な価値創造に取り組み、中長期的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX プライム 150 指数』構成銘柄への選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「住友ファーマ株式会社…初めて構成銘柄に選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「『JPX プライム 150 指数』構成銘柄への選定に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「住友ファーマ株式会社（本社：大阪市、代表取締役社長：木村 徹）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初めて構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「価値創造が推定される我が国を代表する企業」「東証プライム市場に上場する時価総額上位銘柄」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX プライム 150 指数」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026 年 8 月 26 日」「各 位」「住友ファーマ株式会社」「本件に関するお問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「価値創造が推定される我が国を代表する企業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「中長期的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
