# コマースＯｎｅホールディングス（4496） フューチャーショップ、EC 専用の成果報酬型パートナー管理ツール「successfee」との連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4496/disclosure/20260416505249
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4496

## 何が変わったか

フューチャーショップが、successfee株式会社の成果報酬型パートナー管理ツール「successfee」との連携を開始した。futureshop利用者は、インフルエンサーや販売代理店などの販売パートナー施策を管理できるようになる。

## 会社が挙げた理由

EC事業者が広告費の高騰に左右されにくい集客チャネルを構築し、販売パートナーとの施策管理や成果計測、報酬支払いを効率化できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: successfee（サクセスフィー）、futureshop、futureshop omni-channel
- 相手先: successfee株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：福田幸雄。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: successfee株式会社が提供するsuccessfeeと、フューチャーショップのfutureshopとの連携。コマースOneホールディングスのグループ会社であるフューチャーショップが連携を開始。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月16日（連携開始、実績）
- 適用分野: Eコマース、EC事業者の販売パートナー施策、インフルエンサー・アンバサダー・販売代理店による集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の当社連結業績への影響は軽微であると見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「successfee株式会社が提供する…『successfee』との連携を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「連携を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月16日」および「連携を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『successfee』との連携を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月16日」および「連携を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「連携を開始いたしました」「影響は、軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「successfee株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：福田幸雄）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「successfee株式会社が提供する…『successfee』との連携を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：福田幸雄」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『futureshop』をご利用中のEC事業者さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2027年3月期」などの時期記載はあるが、金額・件数・比率の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績影響についても「軽微であると見込んでおります」とのみ記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「successfee株式会社」および紹介ページURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「広告費の高騰に左右されない持続可能な集客チャネルの構築を支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「広告に依存しない持続的な販路拡大を実現」「Eコマース事業の成長のために」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027年3月期の当社連結業績への影響は、軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「持続的な販路拡大を実現」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『futureshop』をご利用中のEC事業者さま」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『successfee』との連携を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社…のグループ会社である、株式会社フューチャーショップ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご利用中のEC事業者さまは…できるようになります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「広告に依存しない」「Cookieのみに依存しない成果計測」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「successfee（サクセスフィー）」「futureshop」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社コマース One ホールディングス」「証券コード：4496」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能な集客チャネル」「効率的かつ透明性の高い運用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績への影響は、軽微であると見込んでおります」」）
