# アイキューブドシステムズ（4495） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4495/disclosure/20260928541460
種別: ガバナンス
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/4495

## 何が変わったか

支配株主として佐々木勉氏（議決権所有割合55.57%）を記載した。支配株主との取引はなく、取引を行う場合の少数株主保護手続も示している。

## 会社が挙げた理由

支配株主との取引を行う場合に、少数株主保護の観点から、取引の合理性・必要性と条件の妥当性を取締役会で十分検討するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 佐々木 勉、議決権所有割合55.57％（直接所有分55.57％、合算対象分－）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「佐々木 勉　属性：支配株主（親会社を除く。）　議決権所有割合（計）55.57％」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「取締役会において当該取引の合理性及び必要性並びに取引条件の妥当性について十分検討のうえ、意思決定を行っております。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「少数株主保護の観点から、取締役会において当該取引の合理性及び必要性並びに取引条件の妥当性について十分検討のうえ、意思決定を行っております。」）
