# アイキューブドシステムズ（4495） 子育てサポート企業として「くるみん認定」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4495/disclosure/20260224568119
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4495

## 何が変わったか

厚生労働大臣の認定制度である「くるみん認定」を取得した。これまで進めてきた柔軟な勤務制度や育児支援の取り組みが評価されたもの。

## 会社が挙げた理由

社員がライフイベントと仕事を両立できる職場環境づくりや、制度を実際に活用できる企業文化を含む取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: 「くるみん認定」を所管する行政機関。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: くるみん認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 仕事と子育ての両立支援、子育てサポート
- 受賞名・認証名: くるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 人的資本の強化を通じて持続的な企業価値向上につなげる方針。業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: 厚生労働省が認定する制度、次世代育成支援対策推進法

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『くるみん認定』を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「厚生労働大臣の認定を受けることができる制度」と説明している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日は「2026年２月27日」だが、開始日・有効期限の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取得いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「『くるみん認定』を取得いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得いたしました」「導入しております」「設けています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省が認定する『くるみん認定』」「厚生労働大臣の認定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「子育てサポート企業として、厚生労働大臣の認定を受けることができる制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「厚生労働省が認定する」「厚生労働大臣の認定」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、認定機関以外の関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は認定取得と社内の子育て支援施策である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「フレックスタイム制、時短勤務制度、交流会などの定性的な説明が中心である。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省が認定する」「次世代育成支援対策推進法に基づき」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「柔軟な働き方が実現する職場づくりが着実に進んでいる」と記載している。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「人的資本の強化を通じて、持続的な企業価値向上につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題および本文で「くるみん認定を取得」としている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社員一人ひとりが安心して長期的にキャリアを築ける環境」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「内容は認定取得、フレックスタイム制、テレワーク、時短勤務制度、交流会である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「子育てサポート企業として『くるみん認定』を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社アイキューブドシステムズ」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現は本文にない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本社所在地は福岡県福岡市だが、制度の対象地域は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発表は社内の育児支援制度と認定取得を扱っている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「くるみん認定」「次世代育成支援対策推進法」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「柔軟な働き方が実現する職場づくりが着実に進んでいる」「持続的な成長を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項・免責・不確実性に関する記載はない。」）
