# バリオセキュア（4494） WithSecure 社の「Japan Growth Partner of the Year 2025」を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4494/disclosure/20260411501814
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4494

## 何が変わったか

バリオセキュアが、WithSecureのセールスパートナーアワードで「Japan Growth Partner of the Year 2025」を受賞した。WithSecureの技術を活用したエンドポイントセキュリティサービスの提供実績などが評価されたものとみられる。

## 会社が挙げた理由

WithSecureのパートナーとして、『WithSecure™ Elements』を活用した『Vario EDR/EPP』を提供し、中小企業を中心に多数の顧客の安全なネットワーク環境の構築を支援してきたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Vario EDR/EPP、WithSecure™ Elements
- 相手先: WithSecure（ウィズセキュア）
- 相手先の概要: 先進的なサイバーセキュリティテクノロジーのプロバイダー。本社はフィンランド・ヘルシンキ、CEOはAntti Koskela、日本法人は東京都港区。
- 当社との関係: バリオセキュアはWithSecureのパートナー。WithSecureの『WithSecure™ Elements』を活用した運用サービスを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: エンドポイントセキュリティ対策、サイバーセキュリティ、中堅・中小企業の安全なネットワーク環境の構築・運用支援
- 受賞名・認証名: Japan Growth Partner of the Year 2025
- 授与・認証機関: WithSecure
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: バリオセキュア本社：東京都千代田区神田錦町1-6。WithSecure本社：フィンランド・ヘルシンキ。日本法人：東京都港区。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 中小企業を中心に多数の顧客を支援（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: WithSecureが開催したセールスパートナーアワード

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月15日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「提供し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「WithSecure (本社: フィンランド・ヘルシンキ、CEO: Antti Koskela、日本法人: 東京都港区)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「WithSecure 社の『Japan Growth Partner of the Year 2025』を受賞」「WithSecureが開催したセールスパートナーアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社: フィンランド・ヘルシンキ、CEO: Antti Koskela、日本法人: 東京都港区」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「バリオセキュアはウィズセキュアのパートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中小企業を中心に多数のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、件数、率などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績や時点件数の具体的数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「WithSecureが開催したセールスパートナーアワード」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日本で総合的に最も高い成長を遂げたパートナー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本市場におけるエンドポイント保護ソリューションの普及」「支援体制の強化に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Japan Growth Partner of the Year 2025を受賞しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンドポイントセキュリティ対策」「Vario EDR/EPP」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『Vario EDR/EPP』を提供し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「バリオセキュアは…『Vario EDR/EPP』を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「バリオセキュア株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の存在となる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Japan Growth Partner」「日本市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「中小企業を中心に多数のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WithSecure™ Elements」「Vario EDR/EPP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バリオセキュア株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二の存在となる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
