# サイバーセキュリティクラウド（4493） 株式会社サイバーセキュリティクラウド、個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」に登壇いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20260218564746
種別: その他開示
開示日: 2026-02-18
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」への登壇予定を告知した。開催日時、登壇者、参加方法を示している。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けに会社の情報を提供するためのIRイベントへの登壇である。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Growth IR Seminar（イベント）
- 相手先の概要: 個人投資家向けオンラインIRイベント。主催者の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長兼CEOが登壇するIRイベント上の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月26日（木）19:10～19:40（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2 月 26 日（木）19:10～19:40 に…登壇いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 ：2026 年 2 月 26 日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「登壇いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「個人投資家向けオンライン IR イベント『Growth IR Seminar』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、契約数、効果数値等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://growth-ir.com/event.php?id=36」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「登壇予定の告知で、業績・効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン IR イベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「代表取締役社長 兼 CEO 小池 敏弘」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「IRイベントへの登壇告知」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド…登壇いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「注目の上場ベンチャー４社」はイベントの説明であり、当社の優位性主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン IR イベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に「2026 年 2 月 18 日」「株式会社サイバーセキュリティクラウド」を記載し、本文はイベント案内形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、時間、登壇者、参加費、参加方法を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし」）
