# サイバーセキュリティクラウド（4493） サイバーセキュリティクラウド、内製化支援推進AWSパートナーのRagate株式会社とWAF自動運用サービス『WafCharm』の販売代理店契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20251205515456
種別: その他開示
開示日: 2025-12-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

サイバーセキュリティクラウドが、Ragate株式会社と、WAF自動運用サービス「WafCharm」の販売代理店契約を締結した。RagateのAWS支援と組み合わせ、WafCharmの販売拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

Ragateの開発速度とセキュリティ品質を兼ね備えた支援とWafCharmを組み合わせることで、より多くの顧客に安心・安全かつ効率的なセキュリティ運用を提供し、市場への提供価値を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WAF自動運用サービス『WafCharm（ワフチャーム）』
- 相手先: Ragate株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区日本橋富沢町6-4 WORK EDITION 4B、代表者：代表取締役 益子竜与志、設立：2017年5月、内製化推進AWSパートナー
- 当社との関係: WafCharmの販売代理店契約を締結した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年12月5日（契約締結済みと発表）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AWS、Azure、Google CloudなどのパブリッククラウドにおけるWAF運用、クラウド移行・サービス内製化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: WAF運用にかかる時間とコストを大幅に削減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「Ragate株式会社と、WAF自動運用サービス『WafCharm』の販売代理店契約を締結したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「販売代理店契約を締結したことをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「2025年12月5日／提供開始日の記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「今回の販売代理店契約の締結により」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「販売代理店契約を締結したことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売代理店契約を締結したことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Ragate株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『WafCharm』の販売代理店契約を締結」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「住所：東京都中央区日本橋富沢町6-4 WORK EDITION 4B／代表者：代表取締役 益子竜与志／設立：2017年5月」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「Ragate株式会社と販売代理店契約を締結」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額・件数・率の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Ragate株式会社／URL：https://www.ragate.co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「市場への提供価値をさらに拡大してまいります。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社としても市場への提供価値をさらに拡大してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『WafCharm』の販売代理店契約を締結」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲の明示なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社が提供するWAF自動運用サービス『WafCharm』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が提供するWAF自動運用サービス『WafCharm』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社サイバーセキュリティクラウドは、Ragate株式会社と契約を締結」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名称・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「専任のセキュリティエンジニアを必要とすることなく、限られたリソースで…作業負荷を最小限に抑え」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「WAF自動運用サービス『WafCharm（ワフチャーム）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【ニュースリリース】／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「安心・安全かつ効率的／豊富な機能／時間とコストを大幅に削減」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし。」）
