# サイバーセキュリティクラウド（4493） Amazon Web Services, Inc. 主催「AWS re:Invent 2025」に3年連続で出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20251106589764
種別: その他開示
開示日: 2025-11-06
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

当社は、AWS主催の「AWS re:Invent 2025」にスポンサーとして出展する。主力サービスの「WafCharm」と「CloudFastener」を紹介し、クラウドセキュリティ運用の効率化・自動化を訴求する。

## 会社が挙げた理由

AWSコミュニティでの存在感と認知度を高め、サービス価値を参加者に訴求するとともに、ベストプラクティスや知見の共有、新たなパートナーやコミュニティとのつながりを強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WafCharm、CloudFastener（クラウドファスナー）、Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF、Cyber Security Cloud Managed Rules -Protocol Enforcement by WafCharm-
- 相手先: Amazon Web Services, Inc.
- 相手先の概要: AWSを運営し、AWS re:Inventを主催する企業。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: AWS re:Inventにスポンサーとして出展する関係。WafCharmはAWS WAF Ready Programのローンチパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月1日～12月5日（米国時間、開催予定）
- 適用分野: クラウドセキュリティ、Webアプリケーションセキュリティ、AWS WAFの運用・管理
- 受賞名・認証名: AWS MSSP（マネージドセキュリティサービスプロバイダー）コンピテンシー
- 授与・認証機関: Amazon Web Services, Inc.（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 5日間、ラスベガスの複数ホテル、2,000以上のセッション（イベント全体）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年9月時点で、累計100以上の国と地域、6,000以上のユーザー
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS re:Invent公式サイト（https://reinvent.awsevents.com）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「AWS re:Invent 2025（米国時間：2025年12月1日～12月5日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スポンサーとして3年連続で出展いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月1日～12月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続で出展」「3度目の出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年11月6日」「2025年12月1日～12月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Amazon Web Services, Inc.（以下『AWS』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「AWSが主催する『AWS re:Invent 2025』にスポンサーとして…出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWSが主催する『AWS re:Invent 2025』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計100以上の国と地域、6,000以上のユーザー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年9月時点で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS re:Invent 2025：https://reinvent.awsevents.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月1日～12月5日」「2025年9月時点」「累計100以上の国と地域、6,000以上のユーザー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もグローバル事業の強化を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「AWS re:Invent 2025…にスポンサーとして…出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の最新技術を紹介」「当社のグローバル展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「WafCharmに加え…CloudFastenerを中心に出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力製品」「自社開発のソフトウェア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本企業としては初、世界でも14社目」「※2025年3月18日時点」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国時間」「ラスベガスで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「6,000以上のユーザーに支持されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WafCharm」「CloudFastener」「AWS MSSP…コンピテンシー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「絶好の機会」「実績を着実に積み重ねています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
