# サイバーセキュリティクラウド（4493） サイバーセキュリティクラウド、3年連続売上シェアNo.1を獲得！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20251029581010
種別: その他開示
開示日: 2025-10-29
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF『攻撃遮断くん』が、国内クラウド型WAF市場の2024年度売上実績で3年連続のシェアNo.1を獲得した。

## 会社が挙げた理由

サイバー攻撃の高度化・巧妙化によりセキュリティソリューションへの需要が高まる中、同サービスの技術と実績が強みであり、多くの企業から信頼を得ているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 攻撃遮断くん
- 相手先: 株式会社富士キメラ総研
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 調査結果の出典である第三者調査会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額10,000円から。従量課金ではなく毎月定額。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webサーバ・Webサイトのサイバー攻撃対策、クラウド型Webセキュリティ
- 受賞名・認証名: 国内クラウド型WAF市場の2024年度売上実績シェアNo.1（3年連続）
- 授与・認証機関: 株式会社富士キメラ総研の調査
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入社数・サイト数で国内1位
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 富士キメラ総研『2023、2024、2025 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 市場編』、デロイト トーマツ ミック経済研究所『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年度売上実績で3年連続シェアNo.1を獲得」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024年度売上実績」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続シェアNo.1」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年度売上実績」／「2025年10月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「獲得したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社富士キメラ総研」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「富士キメラ総研の『2025 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 市場編』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの企業から信頼をいただいています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額10,000円〜利用可能」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：富士キメラ総研」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3年連続」／「2024年度売上実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「市場は今後も成長が見込まれており」／「今後も…提供を通じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「シェアNo.1を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内クラウド型WAF市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「攻撃遮断くんは…3年連続シェアNo.1を獲得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発・提供するクラウド型WAF『攻撃遮断くん』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「出典：富士キメラ総研」／「2024年度売上実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内クラウド型WAF市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「シェアNo.1」／「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「攻撃遮断くん」／「Cyneural」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3年連続シェアNo.1」／「最先端の技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も成長が見込まれており」／「予測されています」」）
