# サイバーセキュリティクラウド（4493） 【イベントレポート】未来のセキュリティ人材を創出！ 「サイバーセキュリティ業界の未来を創る！キャリア発見プロジェクト」 明治大学で特別講義を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20251017575523
種別: その他開示
開示日: 2025-10-17
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企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

2025年9月26日に、明治大学理工学部情報科学科の学生約100名を対象として、当社CTOによる「生成AI時代におけるエンジニアキャリア」の特別講義を実施した。教育・社会貢献活動「キャリア発見プロジェクト」の出張講義としては4回目となる。

## 会社が挙げた理由

サイバーセキュリティ業界の人材不足を背景に、学生のセキュリティ人材育成とサイバーリテラシー向上を図り、未来のセキュリティ人材の創出に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キャリア発見プロジェクト
- 相手先: 明治大学
- 相手先の概要: 東京都に所在する大学。理工学部情報科学科の学生が講義に参加した。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が明治大学の学生向けに特別講義を実施した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月26日（実施済み）
- 適用分野: サイバーセキュリティ人材育成、サイバーリテラシー向上、エンジニアキャリア教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 本プロジェクトの出張講義として第4回目。今回の講義には学生およそ100名が参加。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: サイバーセキュリティ人材不足について、2030年に約19.3万人不足すると予想されているとの記載。出典機関・調査名はnot_disclosed。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年9月26日（金）に…特別講義を行いました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年9月26日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2022年11月より…プロジェクトを開始しました。今回の…出張講義としては第4回目の開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年9月26日…特別講義を行いました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「特別講義を行いました。今後も…活動を継続し…貢献してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「明治大学 理工学部 情報科学科」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「明治大学 理工学部 情報科学科の学生に向けて特別講義」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「明治大学 理工学部 情報科学科」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「明治大学で特別講義を実施」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「学生およそ100名が参加しました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「今回の講義では…学生およそ100名が参加しました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年9月26日（金）；学生およそ100名が参加」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「教育・社会貢献活動「キャリア発見プロジェクト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「明治大学 理工学部 情報科学科の学生に向けて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「学生向け講義…サイバーリテラシー向上の啓発」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「明治大学で特別講義を実施」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「明治大学 理工学部 情報科学科の学生」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【ニュースリリース】；報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「未来のセキュリティ人材を創出！；未来のセキュリティ人材の創出に貢献」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2030年には約19.3万人が不足すると予想されています。」）
