# サイバーセキュリティクラウド（4493） クラウド型WAF『攻撃遮断くん』、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」WAF部門で「Good Service」ほか2つのNo.1を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250909555062
種別: その他開示
開示日: 2025-09-09
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企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」が、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」のWAF部門で「Good Service」を受賞し、サービスの安定性とお役立ち度でもNo.1に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

「Good Service」はBOXILに投稿された口コミの総得点が各カテゴリで高かったため。「サービスの安定性 No.1」「お役立ち度 No.1」は、口コミによるサービス評価の各項目で一定基準を満たし、平均点が最も高かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド型WAF『攻撃遮断くん』、BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaS比較サイト『BOXIL』を運営し、『BOXIL SaaS AWARD』を主催する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 受賞対象サービスの提供会社と、賞の主催会社。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額10,000円〜。従量課金ではなく毎月定額。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webサーバ・Webサイトのサイバー攻撃対策、Webセキュリティ
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025 WAF部門 Good Service、サービスの安定性 No.1、お役立ち度 No.1
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階（株式会社サイバーセキュリティクラウド本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 企業規模を問わず利用されているが、件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スマートキャンプ株式会社／SaaS比較サイト『BOXIL』の口コミ、デロイト トーマツ ミック経済研究所『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Good Service』、そして『サービスの安定性 No.1』『お役立ち度 No.1』を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月9日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催する『BOXIL SaaS AWARD』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「SaaS比較サイト『BOXIL』を運営するスマートキャンプ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額10,000円〜利用可能」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」「デロイト トーマツ ミック経済研究所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月1日〜2025年6月30日」「2025年9月9日」「月額10,000円〜」「国内1位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Good Service」「No.1を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クラウド型WAF『攻撃遮断くん』が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」の受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発・提供するクラウド型WAF『攻撃遮断くん』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド…が開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「サービスの安定性 No.1」「お役立ち度 No.1」「クラウドWAF売上シェアで国内1位（出典：デロイト トーマツ ミック経済研究所）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「企業規模を問わずご利用いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「攻撃遮断くん」「Cyneural」「Cyhorus」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界有数」「国内1位」「Good Service」「No.1」」）
