# サイバーセキュリティクラウド（4493） クラウド型WAF『攻撃遮断くん』が「ITreview Grid Award 2025 Summer」における WAF部門にて13期連続でLeaderを受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250717515822
種別: その他開示
開示日: 2025-07-17
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企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」が、ITreview Grid Award 2025 SummerのWAF部門でLeaderを受賞した。2022年から13期連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに集まったユーザーレビューをもとに、顧客満足度と製品認知度の双方が優れていると評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド型WAF『攻撃遮断くん』
- 相手先: ITreview
- 相手先の概要: ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が開発・提供する製品について、ITreviewがユーザーレビューに基づき評価・表彰した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額10,000円～。従量課金ではなく毎月定額。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webセキュリティ、WAF、Webサーバ・Webサイトのサイバー攻撃対策
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2025 Summer WAF部門 Leader
- 授与・認証機関: ITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入社数・サイト数で国内1位（時点・社数・サイト数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デロイト トーマツ ミック経済研究所『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度』。受賞評価の基礎はITreviewに集まったリアルユーザーのレビュー。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leaderを受賞したことをお知らせします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年7月17日』『7月に発表された「ITreview Grid Award 2025 Summer」』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2022年から13期連続での受賞』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞したことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『Leaderを受賞』『月額10,000円から』『最短1日』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ITreview（アイティレビュー）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『製品を「Leader」として表彰』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『月額10,000円～利用可能』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ITreview』『出典：デロイト トーマツ ミック経済研究所』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年7月17日』『ITreview Grid Award 2025 Summer』『13期連続』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『Leaderを受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『クラウド型WAF「攻撃遮断くん」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載であり、製品変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『ITreview Grid Award 2025 SummerでLeaderを受賞』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社が開発・提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『導入社数・サイト数で国内1位（※）』『出典：デロイト トーマツ ミック経済研究所』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『国内1位』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『導入社数・サイト数で国内1位』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『顧客満足度や市場での製品認知度』『導入社数・サイト数で国内1位』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『攻撃遮断くん』『Cyneural』『Cyhorus』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『【ニュースリリース】』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『名誉ある称号』『世界有数』」）
