# サイバーセキュリティクラウド（4493） AWSが認定する「2025 Japan AWS Top Engineers（Security）」に 当社エンジニアが選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250626501202
種別: その他開示
開示日: 2025-06-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

当社の『CloudFastener』のソフトウェアアーキテクトが、AWSの「2025 Japan AWS Top Engineers（Security）」に選出された。AWSに関する技術力やコミュニティ活動などが評価されたもので、当社からの選出は初めて。

## 会社が挙げた理由

AWS上でのセキュリティ構築・運用・啓発などにおいて、顕著な貢献と成果を示したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CloudFastener（クラウドファスナー）
- 相手先: アマゾンウェブサービスジャパン（AWSジャパン）
- 相手先の概要: AWSパートナーネットワーク（APN）に参加する企業のAWSエンジニアを対象に、技術力・実績・クラウド普及への貢献を審査するAWSの日本法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はAWSパートナーネットワーク（APN）参加企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウドセキュリティ、AWS上でのセキュリティ構築・運用・啓発
- 受賞名・認証名: 2025 Japan AWS Top Engineers（Security）
- 授与・認証機関: アマゾンウェブサービスジャパン（AWSジャパン）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS「2025 Japan AWS Top Engineers 受賞者一覧」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社エンジニアが選出」「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月25日にAWSジャパンが発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社からの選出は今回が初めて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2025年06月26日」／「2025年6月25日に…発表した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾンウェブサービスジャパン（以下『AWSジャパン』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSジャパンによる審査を経て選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWSパートナーネットワーク（APN）に参加する企業に所属するAWSエンジニア…を表彰する、日本独自の制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「AWSパートナーネットワーク（APN）に参加する企業に所属する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年4月～2025年3月の活動を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWSジャパンによる審査」／受賞者一覧URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「技術力・貢献が評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2025 Japan AWS Top Engineers（Security）に…選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ソフトウェアアーキテクトである斎藤貴光が…選出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「当社エンジニアが選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「AWSが認定する…当社エンジニアが選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社エンジニアが選出」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社からの選出は今回が初めて」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Japan AWS Top Engineers」／「日本独自の制度」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2025 Japan AWS Top Engineers（Security）」／「CloudFastener」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「技術力・貢献が評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
