# サイバーセキュリティクラウド（4493） クラウド型WAF『攻撃遮断くん』、「BOXIL SaaS AWARD Summer 2025」WAF部門で「Good Service」ほか3つのNo.1を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250604581119
種別: その他開示
開示日: 2025-06-04
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企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」が、「BOXIL SaaS AWARD Summer 2025」のWAF部門で「Good Service」と、サービスの安定性・お役立ち度・機能満足度の3項目でNo.1を受賞した。

## 会社が挙げた理由

「BOXIL」上に2024年4月1日から2025年3月31日までに投稿された口コミをもとに審査され、一定の基準を満たした上で各評価項目の平均点が最も高かったため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["クラウド型WAF『攻撃遮断くん』","BOXIL SaaS AWARD Summer 2025"],"相手先":"スマートキャンプ株式会社","相手先の概要":"SaaS比較サイト『BOXIL』を運営し、『BOXIL SaaS AWARD』を主催する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。","当社との関係":"スマートキャンプ株式会社が主催する表彰に当社サービスが選定された関係。資本・人的・取引関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"月額10,000円〜（毎月定額、従量課金ではない）","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"Webサーバ・Webサイトのサイバーセキュリティ、外部からのサイバー攻撃の検知・遮断","受賞名・認証名":["Good Service（WAF部門）","サービスの安定性 No.1","お役立ち度 No.1","機能満足度 No.1"],"授与・認証機関":"スマートキャンプ株式会社（BOXIL SaaS AWARD主催）","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階（株式会社サイバーセキュリティクラウド本社）","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"企業規模を問わず利用されているが、件数・社数はnot_disclosed。","業績への影響":"not_disclosed","出典":"デロイト トーマツ ミック経済研究所『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度』、およびBOXIL上の口コミ","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『受賞したことをお知らせします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年6月4日』『受賞したことをお知らせします』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文に既発表案件の続報である旨の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞したことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『Good Service』『3つのNo.1を受賞』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『スマートキャンプ株式会社が主催する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベント』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『月額10,000円〜利用可能』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『月額10,000円から』『毎月定額』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『スマートキャンプ株式会社』『公式サイト』『デロイト トーマツ ミック経済研究所』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2024年4月1日〜2025年3月31日』『月額10,000円〜』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標や収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『Good Service』『No.1を受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『クラウド型WAF『攻撃遮断くん』が』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は受賞内容と既存サービスの説明が中心」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が開発・提供するクラウド型WAF『攻撃遮断くん』』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社が開発・提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『サービスの安定性 No.1』『お役立ち度 No.1』『機能満足度 No.1』『出典：デロイト トーマツ ミック経済研究所』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『クラウドWAF売上シェアで国内1位』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『企業規模を問わずご利用いただいています』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『攻撃遮断くん』『Cyneural』『Cyhorus』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『ニュースリリース』、製品説明・問い合わせ先を含む広報構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界有数』『国内1位』『Good Service』『No.1』」）
