# サイバーセキュリティクラウド（4493） 【イベントレポート】サイバー攻撃の脅威に備える危機管理セミナーを開催 ～期間限定アーカイブ配信～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250428525989
種別: その他開示
開示日: 2025-04-28
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

2025年3月27日に開催した危機管理セミナーの内容を報告し、2025年4月28日から5月31日まで期間限定で録画を配信する。

## 会社が挙げた理由

企業活動や社会インフラに広がるサイバー攻撃を踏まえ、企業のインシデント対応力を高めるため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["攻撃遮断くん","WafCharm","危機管理セミナーのアーカイブ映像"],"相手先":["東京海上日動火災保険株式会社","一般社団法人ソフトウェア協会","BC Signpost株式会社","森・濱田松本法律事務所外国法共同事業"],"相手先の概要":"東京海上日動火災保険株式会社の火災・企業新種業務部サイバー室、一般社団法人ソフトウェア協会のフェロー、BC Signpost株式会社の取締役、森・濱田松本法律事務所外国法共同事業の登壇者が紹介されている。その他の詳細はnot_disclosed。","当社との関係":"セミナーの登壇者・所属先として紹介されている。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2025年4月28日から5月31日(土)23:59まで（予定された期間限定アーカイブ配信）","適用分野":["サイバー攻撃への危機管理","インシデント対応","情報セキュリティ","法務・個人情報漏えい対応","サイバー保険"],"受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"2024年には1ホストあたり8,000回を超える攻撃が記録された月があった","利用実績":"オンラインで70名を超える参加者（2025年3月27日開催時点）","業績への影響":"not_disclosed","出典":"自社が提供する『攻撃遮断くん』や『WafCharm』の観測データ","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年3月27日（木）に開催されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年4月28日(月)～5月31日(土)23：59まで期間限定配信』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『【イベントレポート】…セミナーを開催』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2025年3月27日（木）に開催されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催されました』『アーカイブ配信を…実施します』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『東京海上日動火災保険株式会社』『BC Signpost株式会社』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『火災・企業新種業務部 サイバー室 専門次長』『一般社団法人ソフトウェア協会フェロー』『BC Signpost株式会社取締役』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『登壇者：教学大介氏、板東直樹氏、蔦大輔氏』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『オンラインで70名を超える方々にご参加』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2025年3月27日…オンラインで70名を超える方々にご参加』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『自社が提供する「攻撃遮断くん」や「WafCharm」の観測データに基づき』『70名を超える』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『1ホストあたり8,000回を超える』『2025年3月27日』『2025年4月28日～5月31日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『情報提供と支援を継続してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『企業のインシデント対応力を高めることを目的』『社会全体の危機対応力向上に貢献』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『本セミナーのアーカイブ映像』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『イベントレポート』『期間限定アーカイブ配信』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社サイバーセキュリティクラウド…当社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『グローバルセキュリティメーカー』『世界有数のサイバー脅威インテリジェンス』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『オンラインで70名を超える方々にご参加』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『70名を超える方々にご参加』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『攻撃遮断くん』『WafCharm』『https://my69p.com/p/r/kiYIMtQR』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『【ニュースリリース】』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界有数のサイバー脅威インテリジェンス』『実践的な観点から多角的に解説』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
