# サイバーセキュリティクラウド（4493） 国産ツールで初！DataSignの同意管理ツール『webtru』GoogleのCMPパートナー認定を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250418518309
種別: その他開示
開示日: 2025-04-18
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企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

連結子会社DataSignが提供する同意管理ツール「webtru」が、GoogleのCMPパートナー認定を取得した。Google同意モードおよびGoogleタグマネージャーとの統合に対応していることが認められた。

## 会社が挙げた理由

「webtru」がGoogleの技術基準を満たし、適切なサポート体制も整備されていると評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: webtru（ウェブトゥルー）、Google Consent Management Platform（CMP）パートナー認定
- 相手先: Google
- 相手先の概要: デジタルマーケティング関連サービスを提供する企業。本文では所在地、代表者、資本金、設立年は記載されていない。
- 当社との関係: DataSignがGoogleのCMPパートナー認定を取得した。資本関係・人的関係については記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業ウェブサイトの同意管理、プライバシー規制対応、デジタルマーケティング
- 受賞名・認証名: Google Consent Management Platform（CMP）パートナー認定
- 授与・認証機関: Google
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿2-5-1 アルテビル新宿10階、東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 運用負担を大幅に軽減できると説明しているが、数値は示されていない。
- 利用実績: 国産の同意管理ツールとしてシェアNo.1の実績を持ち、多くの企業が利用していると記載。ただし利用社数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Google Consent Management Platform パートナー一覧ページ（https://cmppartnerprogram.withgoogle.com）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Google の CMP パートナー認定を取得したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 4 月 18 日」／「2025 年 4 月 17 日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、正式に Google 認定を受けたことで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を取得したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得した」「実現していることを証明する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Google の CMP パートナー認定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Google の CMP パートナー認定を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Googleの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社とGoogleの既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「初」「No.1」等の順位表現はあるが、数値実績自体は記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用社数・効果率・金額等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Google Consent Management Platform パートナー 一覧ページ」／「『教えて URL』による調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「運用負担を大幅に軽減できます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のウェブサイト担当者は安心して『webtru』を導入できるようになります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Google の CMP パートナー認定を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「同意管理ツール『webtru』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Google 同意モード」および「Google タグマネージャー」との「シームレスな統合」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「DataSignが開発・提供する同意管理ツール『webtru』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社DataSign」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国産の同意管理ツールがGoogleの認定を受けたのは初めて（※1）」／「『教えてURL』による調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「欧州の GDPR や米国の CPRA などに対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの企業様にご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国産ツールで初」／「国産の同意管理ツールとしてはシェアNo.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「webtru」／「Google Consent Management Platform（CMP）パートナー認定」／「Google 同意モード」／「Google タグマネージャー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国産ツールで初」／「シェアNo.1」／「高精度な同意管理」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
