# サイバーセキュリティクラウド（4493） ジェネレーティブテクノロジー、「AWSセレクトティアサービスパートナー」の認定取得 セキュアな開発から運用までを支える体制強化へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250414514696
種別: その他開示
開示日: 2025-04-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

連結子会社のジェネレーティブテクノロジーが、AWSの「AWSセレクトティアサービスパートナー」に認定された。これにより、AWS環境の設計・開発から運用、セキュリティ対策までを一貫して支援する体制の強化を進める。

## 会社が挙げた理由

セキュアな開発体制の構築から運用までを支援できる体制を強化し、クラウド環境を含むシステム開発の知見・技術力・実績を高めてきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CloudFastener（クラウドファスナー）、AWSセレクトティアサービスパートナー
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSを活用して顧客向けのソリューションとサービスを構築する企業向けのグローバルなパートナープログラムを運営する事業者。詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジェネレーティブテクノロジーがAWSパートナーネットワーク（APN）のサービスパスに参加するパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウドネイティブなシステム開発、内製化支援、技術コンサルティング、AWS環境の設計・構築・運用、セキュリティ対策
- 受賞名・認証名: AWSセレクトティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AWS セレクトティアサービスパートナー」を取得したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日は「2025年4月14日」だが、提供開始日・認定効力発生日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびの AWS セレクトティアサービスパートナー認定」として取得を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定取得」「取得したことをお知らせ」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得した」と断定する一方、「早期取得を見据え」「目指してまいります」と記載している。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下『AWS』）」と記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「こうした取り組みが AWS に正式に認められた」と記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWS パートナーネットワーク（APN）は、AWSを活用して顧客向けのソリューションとサービスを構築している…企業向けのグローバルなパートナープログラム」と記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「AWSとの連携実績」とは記載されているが、資本関係等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様」との一般的な記載にとどまり、顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な業績影響や利用実績の数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（AWS）」および「AWSパートナーネットワーク（APN）」と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「認定名は示されているが、効果・売上・利用実績の数値は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「シナジーを高めながら包括的な支援体制の構築を進めてまいります」「グループ全体の提供価値向上に貢献」と記載されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題および本文で「AWS セレクトティアサービスパートナー」の認定取得を発表している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である株式会社ジェネレーティブテクノロジー」「CSCグループ全体で共有・活用」と記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「CloudFastenerをはじめとするサービスとの連携強化」「設計・構築から運用、セキュリティ対策に至るまで一貫したサービス」と記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…フルマネージドセキュリティサービス『CloudFastener』を通じて」「提供しています」と記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ジェネレーティブテクノロジー…は…取得した」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性ランキング等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本国内では深刻なセキュリティ人材不足」と記載されているが、展開範囲の明示はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客名、導入社数、利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CloudFastener（クラウドファスナー）」「AWS セレクトティアサービスパートナー」と記載されている。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「包括的に支援」「信頼される存在であり続けることを目指して」と記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「AWS アドバンストティアサービスパートナーの早期取得を見据え」と記載されている。」）
