# サイバーセキュリティクラウド（4493） サイバーセキュリティクラウドの『攻撃遮断くん』、売上シェアNo.1を2年連続獲得！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250409511809
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」が、外部脅威対策ソリューション市場のSaaS・クラウド部門で、2023年度の出荷金額実績による売上シェアNo.1を2年連続で獲得した。

## 会社が挙げた理由

導入のしやすさと高い防御性能により、多くの顧客から選ばれたため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"クラウド型WAF『攻撃遮断くん』、攻撃検知AIエンジン『Cyneural』、脅威インテリジェンスチーム『Cyhorus』","相手先":"デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社","相手先の概要":"外部脅威対策ソリューション市場の調査・レポートを発表する調査会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed","当社との関係":"調査結果の出典として記載されている。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"月額10,000円～。従量課金ではなく毎月定額","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"Webアプリケーションファイアウォール、外部からのサイバー攻撃対策、Webサーバ・Webサイトの保護","受賞名・認証名":"売上シェアNo.1（WebアプリケーションファイアウォールのSaaS・クラウド部門）","授与・認証機関":"デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"売上シェアNo.1を2年連続で獲得","利用実績":"多くのお客様から選ばれたとの記載のみ。具体的な件数はnot_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"デロイト トーマツ ミック経済研究所『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度』。2025年3月27日発表","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年度出荷金額実績でNo.1を獲得し、2年連続で売上シェアNo.1となりました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月9日、2025年3月27日発表、2023年度出荷金額実績」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2年連続で売上シェアNo.1」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2023年度出荷金額実績でNo.1を獲得」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「2年連続で売上シェアNo.1となりましたことをお知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が発表した『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については会社名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「多くのお客様から選ばれ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「月額10,000円～利用可能」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2023年度出荷金額実績」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「デロイト トーマツ ミック経済研究所『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度』、2025年3月27日発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年度出荷金額実績でNo.1、2年連続」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後もさらなる技術革新と価値提供に努めてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「売上シェアNo.1を2年連続獲得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「Webアプリケーションファイアウォール（SaaS・クラウド部門）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『攻撃遮断くん』は既存のクラウド型WAFとして説明されている」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が開発・提供するクラウド型WAF『攻撃遮断くん』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社が開発・提供する」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「デロイト トーマツ ミック経済研究所が発表したレポート、2023年度出荷金額実績でNo.1」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「多くのお客様から選ばれ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「売上シェアNo.1」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『攻撃遮断くん』、攻撃検知AIエンジン“Cyneural”、脅威インテリジェンスチーム“Cyhorus”」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ニュースリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「売上シェアNo.1、導入のしやすさと高い防御性能、革新的なセキュリティサービス」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
