# サイバーセキュリティクラウド（4493） 国内初！深い専門知識と経験を備えたAWSのセキュリティパートナーであることを証明する「AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー(Software)」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250318596174
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
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企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

サイバーセキュリティクラウドは、自社開発の『CloudFastener』に関連して、AWSの「AWS レベル1 MSSP コンピテンシー（Software）」を取得した。日本企業として初の認定で、世界では2025年3月18日時点で14社目とされている。

## 会社が挙げた理由

AWS環境に最適化されたフルマネージドセキュリティサービス『CloudFastener』を通じて、多くの企業のクラウドセキュリティ対策を支援してきた実績と、信頼性・技術力が認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー（Software）、CloudFastener（クラウドファスナー）
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: クラウドサービスを提供する企業・サービスとして記載されているが、所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: AWSが提供するコンピテンシーの認定を当社が取得した関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AWS、Azure、Google Cloudなどのクラウド環境におけるマネージドセキュリティ、脅威検知、脆弱性管理、データ保護、証跡監査、コンプライアンス対応、クラウドセキュリティ運用
- 受賞名・認証名: AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー（Software）
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの企業のクラウドセキュリティ対策を支援してきたと記載。社数・件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS公式情報「AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー」を取得したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年3月18日付のニュースリリースで、「取得したことをお知らせします」と記載。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本件取得を知らせるニュースリリースであり、続報・更新との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得したことをお知らせします」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「日本企業としては初、世界でも14社目」と記載。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下、AWS）が提供する」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSが提供する『AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー』」、「AWSパートナーを認定する制度」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「AWSの会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社とAWSの既存の資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの企業」とあるが、企業名や導入先名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「世界でも14社目（※）」、「※2025年3月18日時点」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月18日時点」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS公式情報『AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー』」とURLを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「世界でも14社目」、「2025年3月18日時点」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、より多くの企業が安心してクラウドを活用できるよう、最先端のセキュリティサービスを提供し続けてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー（Software）を取得」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「自社開発のソフトウェアに対して本コンピテンシーが認定」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『CloudFastener』のサービス内容を説明し、コンピテンシー取得を発表している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発のソフトウェア」、「当社は…『CloudFastener』の提供を通じて」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウドが…取得」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本企業としては初、世界でも14社目」、「2025年3月18日時点」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業としては初、世界でも14社目」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの企業のクラウドセキュリティ対策を支援してまいりました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS レベル 1 MSSP コンピテンシー（Software）」、「CloudFastener（クラウドファスナー）」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」、「報道関係者各位」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「国内初！」、「深い専門知識と経験」、「最先端のセキュリティサービス」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
