# サイバーセキュリティクラウド（4493） 『CloudFastener』新CM「セキュリティアラート沼」篇が2月12日より公開！増え続けるセキュリティアラートに翻弄されるエンジニアを救う救世主が登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20250212570060
種別: その他開示
開示日: 2025-02-12
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

『CloudFastener』の新CM「セキュリティアラート沼」篇を、2025年2月12日からTVerやYouTubeなどで公開・放映開始した。CMでは、同サービスがクラウド環境のセキュリティ運用を専門家チームに24時間365日任せられることを訴求している。

## 会社が挙げた理由

増加するセキュリティアラートへの対応に追われる企業のIT担当者に向けて、『CloudFastener』のセキュリティ運用支援を分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CloudFastener（クラウドファスナー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月12日（実績・放映開始予定日として記載）
- 適用分野: AWS、Azure、Google Cloudなどのクラウド環境のセキュリティ運用。脅威検知、脆弱性管理、データ保護、証跡監査、コンプライアンス対応等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月12日（水）より、『CloudFastener』の新CM『セキュリティアラート沼』篇の放映を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放映開始日：2025年2月12日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新CM『セキュリティアラート沼』篇が2月12日より公開！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年2月12日（水）より…放映を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放映を開始いたします」「24時間365日任せることができる救世主です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「24時間365日任せることができる」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CM動画はこちら：https://youtu.be/IlzbpvwT3Tc」「『CloudFastener』サービスサイト：https://cloud-fastener.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「放映開始日：2025年2月12日」「包括的な管理」「柔軟に提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新CM『セキュリティアラート沼』篇…公開」「放映場所：TVer、YouTube 他」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新CM『セキュリティアラート沼』篇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『CloudFastener』新CM」「『CloudFastener』について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『CloudFastener』の新CM」「『CloudFastener』は…サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド（…以下『当社』）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「放映場所：TVer、YouTube 他」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CloudFastener（クラウドファスナー）」「AWS、Azure、Google Cloudに対応」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「エンジニアを救う救世主が登場」「救世主です」「迅速かつ効果的に進めることが可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし。」）
