# サイバーセキュリティクラウド（4493） ライブ配信サービス 「ふわっち」を開発・提供する株式会社A Inc.が『CloudFastener』を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20240904580904
種別: その他開示
開示日: 2024-09-04
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

ライブ配信サービス「ふわっち」を提供する株式会社A Inc.が、サイバーセキュリティクラウドのクラウド環境向けフルマネージドセキュリティサービス「CloudFastener」を導入した。

## 会社が挙げた理由

A Inc.は、クラウドインフラの拡大に伴うセキュリティ強化と、セキュリティアラート対応を担う人材・運用リソースの確保を課題としていた。CloudFastenerの専任チームによる運用支援や、セキュリティレベル向上に向けたコンサルティングを評価して導入した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CloudFastener（クラウドファスナー）、ふわっち
- 相手先: 株式会社A Inc.
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区、本店：福井県鯖江市、代表取締役社長：川股将。ライブ配信サービス「ふわっち」を開発・提供するサービスプロバイダー。
- 当社との関係: A Inc.が当社のCloudFastenerを導入した顧客。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AWS・Google Cloudのパブリッククラウド環境におけるセキュリティ監視・運用。ライブ配信サービス「ふわっち」。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: モニタリングに関する負担が軽減された（数値は非開示）。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響に関する記載はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社A Inc.が『CloudFastener』を導入」「導入されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月4日」「導入されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入されました」「行います」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社A Inc.」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社A Inc.が『CloudFastener』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、本店：福井県鯖江市、代表取締役社長：川股将」「ライブ配信サービス『ふわっち』を開発・提供するサービスプロバイダー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「以下『A Inc.』」「導入いただきました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社A Inc.」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・提供価格・導入件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社A Inc.」「『CloudFastener』サービスサイト：https://cloud-fastener.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「負担が軽減され」「より安全なサービスを提供していきたい」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『CloudFastener』が…A Inc.に導入されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「A Inc.」「ライブ配信サービス『ふわっち』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パブリッククラウド環境フルマネージドセキュリティサービス『CloudFastener』について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の…サービス『CloudFastener』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド（…以下『当社』）の…サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社A Inc.が『CloudFastener』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「外部SIEM…などのツールを利用するよりも優れたコストパフォーマンスを実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CloudFastener（クラウドファスナー）」「AWS・Google Cloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心して開発業務に集中」「優れたコストパフォーマンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
