# サイバーセキュリティクラウド（4493） サイバーセキュリティクラウド、メディアプラットフォームnoteにて「IR note マガジン」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20230619505780
種別: その他開示
開示日: 2023-06-19
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

サイバーセキュリティクラウドが、note上の投資家向け共同企画「IR note マガジン」に参画した。今後、サイバーセキュリティ市場や自社の事業・製品について解説するIRコンテンツを発信する。

## 会社が挙げた理由

既存の決算説明資料や動画では説明しきれていない市場環境、成長戦略、プロダクトの機能や展望を分かりやすく伝え、投資家の当社への理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、株式会社サイバーセキュリティクラウド IR note、攻撃遮断くん、WafCharm、Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF、SIDfm
- 相手先: note株式会社、株式会社ツクルバ
- 相手先の概要: note株式会社はメディアプラットフォームを提供し、IR note マガジンを運営。株式会社ツクルバはIR note マガジンを発案し、note株式会社と共に立ち上げた。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: サイバーセキュリティクラウドがIR note マガジンに参画し、note上でIR記事を発信する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月19日（参画実績）
- 適用分野: 投資家向けIR情報発信、サイバーセキュリティ市場・自社ビジネスの解説
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: IR note マガジン参加企業数は当社参画により合計37社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年6月19日に…『IR note マガジン』へ参画したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『IR note マガジン』への参画を決意しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月19日に…『IR note マガジン』へ参画」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社…は…『IR note マガジン』へ参画したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画したことをお知らせします」「今後は…コンテンツを発信して参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」「note社が中心となり…運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メディアプラットフォームを提供するnote社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加企業数は当社の参画により合計37社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当社の参画により合計37社となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IR note マガジン：https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年6月19日」「参加企業数…合計37社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「市場・事業の解説や投資家理解への言及のみで、収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様に…IR記事を届ける」「IR note マガジンへ参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の成長戦略、プロダクトの機能や展望」「当社ビジネスなどを…解説」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投資家のメディアプラットフォームnoteにて展開される『IR note マガジン』へ参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家の皆様に…当社の理解をより深めて頂きたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド…は…参画」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加企業数は…合計37社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR note マガジン」「株式会社サイバーセキュリティクラウド IR note：https://note.com/csc_ir」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【報道関係者各位の問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の枠を超えた共創IRで…新しい試み」「先進的な市場」「成長中のフェーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
