# サイバーセキュリティクラウド（4493） サイバー攻撃からWebサイトを守るクラウド型WAF『攻撃遮断くん』が累計導入サイト数20,000サイト突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20230222516265
種別: その他開示
開示日: 2023-02-22
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」の累計導入サイト数が20,000サイトを超えた。

## 会社が挙げた理由

DXやクラウド化の進展に伴いサイバー攻撃の脅威が増加する中、Webアプリケーション層を守るサービスとして、大手企業から中小企業まで業種・業界を問わず導入・利用されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド型WAF『攻撃遮断くん』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額10,000円～（従量課金ではなく毎月定額）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webサイト・Webサーバのサイバーセキュリティ、Webアプリケーション層の保護
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計導入サイト数20,000サイトを突破（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計導入サイト数 20,000 サイトを突破したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年2月22日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計導入サイト数 20,000 サイトを突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「20,000サイトを突破した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「大手企業から中小企業まで」との記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の個別名称の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手企業から中小企業まで」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入サイト数 20,000 サイトを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計導入サイト数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が開発・提供する…累計導入サイト数20,000サイトを突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年2月22日」「累計導入サイト数20,000サイト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より使いやすいサービス・サポート体制を追求し、多くの企業の方々のお役に立てるよう努めて参ります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額10,000円～利用可能」「クラウド型WAF『攻撃遮断くん』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クラウド型WAF『攻撃遮断くん』の累計導入サイト数」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発・提供するクラウド型WAF『攻撃遮断くん』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド」「当社が開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位（※1）を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入サイト数20,000サイトを突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウド型WAF『攻撃遮断くん』」「攻撃検知AIエンジン“Cyneural”」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グローバルセキュリティメーカー」「世界有数」「国内1位」「正確で強固なセキュリティ対策」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
