# サイバーセキュリティクラウド（4493） サイバーセキュリティクラウドが提供する 『Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF』にて 「AWS ISV Accelerate プログラム」認定を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20221031553169
種別: その他開示
開示日: 2022-10-31
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企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

当社の『Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF』が、AWSの「AWS ISV Accelerate プログラム」の認定サービスになった。これにより、AWSを通じた販売・事業推進や、世界規模でのサービス拡大を進めやすくなったと説明している。

## 会社が挙げた理由

グローバル展開をさらに強化する施策の第3弾として認定を取得し、AWSの協力の下でビジネス推進やサービス拡大、プロモーションを進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSパートナーネットワークを運営するクラウドサービス事業者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: AWSパートナーネットワークにおける認定関係。AWS Marketplace経由で当社サービスを販売している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webアプリケーション、APIのサイバー攻撃対策、AWS WAF
- 受賞名・認証名: AWS ISV Accelerate プログラム認定サービス
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年9月末時点で累計90以上の国と地域に展開、グローバル全体でユーザ数3,000以上
- 業績への影響: AWSでのビジネス推進やグローバル規模でのサービス拡大が可能となり、今後さらにユーザ数の増加を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『AWS ISV Accelerate プログラム』認定を取得」「認定サービスとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「AWS ISV Accelerate プログラム」認定を取得」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「グローバル展開を更に強化する施策の第3弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を取得」「認定サービスとなりましたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得し」「累計90以上の国と地域に展開」「ユーザ数は3,000以上」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下『AWS』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWS ISV Accelerate プログラム」の認定サービス」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ユーザ数は3,000以上」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計90以上の国と地域に展開」「ユーザ数は3,000以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年9月末時点では」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS ISV Accelerate プログラムとは」およびAWS公式URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計90以上の国と地域」「ユーザ数は3,000以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グローバル規模でのサービス拡大が可能」「更なるユーザ数の増加を目指して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「AWSでのビジネス推進やグローバル規模でのサービス拡大が可能」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWS ISV Accelerate プログラム」認定を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供するサービス『Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が提供するサービス」が認定サービスとなった」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が独自に作成する厳選されたAWS WAF用のルールセット」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供するサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「サイバーセキュリティサービスでは日本初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中のユーザに届けることが可能」「グローバル規模でのサービス拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「グローバル全体でのユーザ数は3,000以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「OWASP Top 10 Webアプリケーションの脅威リスト」「最新の脅威にもいち早く対応」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF」「AWS WAF」「OWASP Top 10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サイバーセキュリティサービスでは日本初」「世界有数のサイバー脅威インテリジェンス」「グローバルリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
