# サイバーセキュリティクラウド（4493） サイバーセキュリティクラウドが提供するクラウド型WAF 『攻撃遮断くん』がITトレンドの「2022年上半期 Good Product バッジ」を2期連続3部門で受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20220914532271
種別: その他開示
開示日: 2022-09-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」が、ITトレンドの2022年上半期Good Productバッジを、WAF・DDoS対策・サイバー攻撃対策の3部門で受賞した。2期連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

ITトレンドの利用ユーザーから満足度の高い評価を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 攻撃遮断くん、Cyneural（サイニューラル）、Cyhorus（サイホルス）
- 相手先: ITトレンド
- 相手先の概要: IT製品の比較・資料請求サイト。運営会社の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ITトレンドに掲載される製品の提供企業と、評価・認定を行うサイトの関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webサイト・Webサーバへのサイバー攻撃対策、WAF、DDoS対策、サイバー攻撃対策
- 受賞名・認証名: 2022年上半期 Good Product バッジ（WAF部門、DDoS対策部門、サイバー攻撃対策部門）
- 授与・認証機関: ITトレンド
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入社数・サイト数で国内1位（基準時点・具体的な社数およびサイト数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ（調査概要：2021年10月期_実績調査）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年上半期 Good Product バッジを2期連続で受賞する運びとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年上半期 Good Product バッジ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2期連続で受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3部門で『2022年上半期 Good Product バッジ』を受賞」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IT製品の比較・資料請求サイト『ITトレンド』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「利用しているユーザからの評価に基づいて特に優良な製品を認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IT製品の比較・資料請求サイト『ITトレンド』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入社数・サイト数への言及はあるが、導入企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要：2021年10月期_実績調査」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ITトレンド」「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2期連続3部門」「2022年上半期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる顧客満足度向上を目指した事業を展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Good Product バッジを…受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が提供するクラウド型WAF『攻撃遮断くん』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はGood Productバッジの受賞である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウドが提供する…『攻撃遮断くん』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウドが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」および「日本マーケティングリサーチ機構調べ…2021年10月期_実績調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「導入社数・サイト数で国内1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「攻撃遮断くん」「Cyneural（サイニューラル）」「Cyhorus（サイホルス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「導入社数・サイト数国内No.1」「世界有数の脅威インテリジェンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
