# サイバーセキュリティクラウド（4493） 累計導入社数・サイト数国内No.1のクラウド型WAF 『攻撃遮断くん』ITトレンドの「2021年下半期 Good Product バッチ」を3部門で受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4493/disclosure/20220330513566
種別: その他開示
開示日: 2022-03-30
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4493

## 何が変わったか

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」が、ITトレンドの2021年下半期Good ProductをWAF、DDoS対策、サイバー攻撃対策の3部門で受賞した。

## 会社が挙げた理由

ITトレンドのユーザー評価で特に優良な評価を獲得したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド型WAF『攻撃遮断くん』
- 相手先: ITトレンド
- 相手先の概要: IT製品の比較・資料請求サイト。運営会社の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が提供する製品について、ITトレンドがユーザー評価に基づき認定・表彰した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2013年（実績）
- 適用分野: WAF、DDoS対策、サイバー攻撃対策、Webサイト・Webサーバのサイバー攻撃の可視化・遮断
- 受賞名・認証名: ITトレンド Good Product『2021年下半期 Good Product バッジ』：WAF部門、DDoS対策部門、サイバー攻撃対策部門
- 授与・認証機関: ITトレンド
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計導入社数・サイト数国内No.1（日本マーケティングリサーチ機構調べ、2021年10月期実績調査）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ（調査概要：2021年10月期_実績調査）、ITトレンドの約44,000件のレビュー集計

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年3月30日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2021年下半期 Good Product バッジ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3部門で…受賞した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IT製品の比較・資料請求サイト『ITトレンド』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ITトレンドが発表する『ITトレンド Good Product』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IT製品の比較・資料請求サイト『ITトレンド』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入社数・サイト数国内No.1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「調査概要：2021年10月期_実績調査」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マーケティングリサーチ機構調べ」「ITトレンド」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3部門」「2021年下半期」「2022年3月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Good Product バッジを3部門で受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が提供する…『攻撃遮断くん』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社で一貫してWebセキュリティサービスの開発・運用・保守・販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバーセキュリティクラウド…が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1※」「日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要：2021年10月期_実績調査」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内No.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入社数・サイト数国内No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウド型WAF『攻撃遮断くん』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【ニュースリリース】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素晴らしい賞を頂けたことを大変光栄に思います」」）
