# ゼネテック（4492） 創立40周年記念パーティをホテルニューオータニで開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4492/disclosure/20251210517671
種別: その他開示
開示日: 2025-12-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4492

## 何が変わったか

ゼネテックが創立40周年を記念するパーティを開催し、顧客や取引先など約300名に感謝を伝え、今後の事業展開への決意を示した。

## 会社が挙げた理由

創立40周年の節目に、日ごろ支援を受けている顧客、パートナー企業、金融機関、報道関係者などへ感謝を伝え、今後の事業展開に向けた決意を表明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Mastercam、FlexSim、ココダヨ、Windchill®、Codebeamer®
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 顧客、パートナー企業、金融機関、報道関係者などが記念パーティに参加。個別の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月21日（実施済み、記念パーティ開催日）
- 適用分野: ものづくり現場の効率化・生産性向上・全体最適化、DX、災害時の安心・安全
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー25F（本社）／東京都千代田区 ホテルニューオータニ 芙蓉の間（開催会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約300名（2025年11月21日の記念パーティ来場者数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年11月21日（金）、ホテルニューオータニ 芙蓉の間にて「株式会社ゼネテック 創立40周年記念パーティ」を開催しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月21日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年12月11日／2025年11月21日（金）に開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催しましたので、お知らせします。／さらなる貢献をしてまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「お客さまやパートナー企業、金融機関関係者など」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「参加者の個別会社概要の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「お客さまやパートナー企業と類型のみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「約300名の方々にご来場いただき」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2025年11月21日（金）／約300名の方々」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…開催しましたので、お知らせします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年11月21日（金）／約300名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「新たなスタートと位置づけ、今後も…社会課題の解決と持続可能な社会の実現に向けてさらなる貢献」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「創立40周年記念パーティを開催／社会課題の解決と持続可能な社会の実現に向けてさらなる貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の幅広い事業について紹介しました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「創立40周年記念パーティを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の事業の歩み／当社の今後について」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ゼネテック（以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「世界シェア No.1 の3D-CAD/CAMシステム「Mastercam」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「ホテルニューオータニ 芙蓉の間（東京都千代田区）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Mastercam、FlexSim、Windchill®、Codebeamer®、ココダヨ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／【報道関係お問い合わせ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「世界シェア No.1／安心・安全な社会への貢献」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きの記載はない。」）
