# ゼネテック（4492） Japan IT Week 春 2025「IoT・エッジコンピューティング EXPO」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4492/disclosure/20250409511197
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4492

## 何が変わったか

ゼネテックが、2025年4月23日から25日に東京ビッグサイトで開かれるJapan IT Week春2025の「IoT・エッジコンピューティング EXPO」へ出展する。展示では、エッジAI導入支援、FPGA/SoC開発、ロボット制御、ALM/PLMなどの技術・ソリューションを紹介する。

## 会社が挙げた理由

エッジAI導入支援をはじめ、FPGA/SoC開発やロボット制御、ALM/PLMなど、当社の幅広い技術・ソリューション群を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エッジAI導入支援、FPGA/SoC開発、ロボット制御ソリューション、ALM/PLMソリューション、FlexSim、システムソリューション事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月23日～25日（出展予定）
- 適用分野: 半導体製造装置、車載用機器、医療用機器、自動車、半導体、医療、物流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: 当社ブース：26-26（東3ホール）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 大手3PLが採用する3Dシミュレーションソフト「FlexSim」
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月23日（水）～25日（金）に東京ビッグサイトで開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月23日（水）～25日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月9日」／開催日「2025年4月23日（水）～25日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたしますのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手3PLが採用する」とあるが、社名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響額、契約金額、効果測定値等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値類は開催日・所在地・設立日等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Japan IT Week 春 2025『IoT・エッジコンピューティング EXPO』」／「公式サイトより」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ソリューションの紹介内容と開催期間の記載、効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「EXPOに出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「システムソリューション事業について」／「当社出展予定の主なソリューション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最新FPGA/SoC開発技術などを紹介」／「ソリューション群を一同に紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社出展予定の主なソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ゼネテック」／「当社は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「大手3PLが採用する3Dシミュレーションソフト『FlexSim』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FlexSim」「Windchill®」「Mastercam」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」／「報道関係お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新FPGA/SoC開発技術」／「幅広い技術・ソリューション群」」）
