# ゼネテック（4492） 「第6回 関西物流展」に3Dシミュレーションソフト「FlexSim」を軸としたDXソリューションを出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4492/disclosure/20250318596431
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4492

## 何が変わったか

ゼネテックが、2025年4月9日から11日に開催される第6回関西物流展へ、3Dシミュレーションソフト「FlexSim」を中心とする物流・製造業向けDXソリューションを出展する。会場ではデモンストレーションや導入事例を紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

物流・製造現場の課題を見える化し、最適解を導き出すDXソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FlexSim、物流・製造業向けDXソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月9日～11日（出展予定）
- 適用分野: 製造業、物流業、工場、物流倉庫、サプライチェーン、新設備導入計画、倉庫管理との連携、作業員数とAGV/AMRの運用、運送最適化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102）、当社ブースC2-31（3号館）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 精度95%以上のシミュレーション
- 利用実績: 世界81カ国、60,000ライセンス以上の導入実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月9日～11日…開催される『第6回 関西物流展』に…出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2025年4月9日（水）～11日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展しますのでお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年3月19日」「2025年4月9日～11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展しますのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ユーザー導入事例」とあるが、導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界81カ国、60,000ライセンス以上の導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「60,000ライセンス以上の導入実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「世界81カ国で60,000ライセンス以上の導入実績」「精度95%以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「60,000ライセンス以上」「精度95%以上」「2025年4月9日～11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「FlexSim」のデモンストレーション」「ユーザー導入事例や製品カタログなどをご用意」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース：C2-31（3号館）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3Dシミュレーションソフト『FlexSim』…を出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ゼネテック…『FlexSim』を軸とした…DXソリューションを出展」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ゼネテック…は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「精度95%以上のシミュレーション」「強力なソフトウェア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：インテックス大阪」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「世界81カ国、60,000ライセンス以上の導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dシミュレーションソフト『FlexSim』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「導入実績を誇る」「強力なソフトウェア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・リスクに関する注意書きなし」）
