# ユナイトアンドグロウ（4486） IRTV interviews「Financial Summary」書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4486/disclosure/20261007547373
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4486

## 何が変わったか

IRTV interviewsで既に公開されている決算・成長戦略の対談動画について、書き起こし記事が追加公開された。

## 会社が挙げた理由

動画とあわせてテキストでも詳細を閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV interviews「Financial Summary」書き起こし記事
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 動画メディア「IRTV interviews」の運営会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営する動画メディアで当社の対談動画および書き起こし記事が公開されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月7日（書き起こし記事公開の告知日。記事自体の公開日はnot_disclosed）
- 適用分野: 投資家向け情報提供・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田駿河台4丁目3番地 新お茶の水ビルディング3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア「IRTV interviews」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事が公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「公開いたしました…対談動画につきまして、書き起こし記事が公開されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「書き起こし記事が公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア『IRTV interviews』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については運営会社であること以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「決算数値、契約金額、利用実績などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開先 URL」および「株式会社株式 IR Robotics のページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「書き起こし記事が公開されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2026 年 12 月期 2Q 決算や新たな成長戦略についての対談動画」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対談動画につきまして、書き起こし記事が公開されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「動画とあわせて、テキストでも詳細をご覧いただけます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IRTV interviews」にて公開した対談動画および書き起こし記事」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「ユナイトアンドグロウ株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用者数、利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IRTV interviews」「https://irtv.jp/irtv-report/irtv-interviews」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026 年 10 月７日」「ユナイトアンドグロウ株式会社」「（コード：4486 東証グロース）」「【お問合せ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「書き起こし記事が公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・不確実性に関する注意書きなし」）
