# ユナイトアンドグロウ（4486） 「Kabu Berry Lab」IRセミナー アーカイブ動画・書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4486/disclosure/20260827527423
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4486

## 何が変わったか

2026年8月23日に開催されたIRセミナーについて、アーカイブ動画と質疑応答を含む書き起こし記事が公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社の事業、今後の成長戦略、質疑応答の内容を閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry（KabuBerry）
- 相手先の概要: IRセミナーを主催する主体。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRセミナーの主催者と参加企業の関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月23日（IRセミナー開催日、実績）／アーカイブ動画・書き起こし記事の公開日は本文上not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: KabuBerry Youtubeチャンネル、KabuBerry note記事

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年８月 23 日に開催された Kabu Berry 主催 IR セミナーのアーカイブ動画および書き起こし記事が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 23 日に開催された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年８月 23 日に開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry 主催 IR セミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Kabu Berryの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年８月 23 日」「コード：4486」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「KabuBerry Youtube チャンネル URL」「KabuBerry note 記事 URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業や今後の成長戦略についてのご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略についてのご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アーカイブ動画・書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アーカイブ動画および書き起こし記事の公開告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Kabu Berry 主催 IR セミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ユナイトアンドグロウ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品型番・規格名・特許番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026 年８月 27 日」「ユナイトアンドグロウ株式会社」「（コード：4486 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「アーカイブ動画および書き起こし記事が公開されました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
