# ユナイトアンドグロウ（4486） 「企業ランキング・レポート」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4486/disclosure/20260713591904
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4486

## 何が変わったか

スプリングキャピタル株式会社が作成した、当社の経営指標を上場企業と比較した「企業ランキング・レポート」を公開した。レポートでは、当社は29業種・3,502社中の総合169位、情報・通信業581社中の68位と評価されている。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを円滑にし、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業ランキング・レポート（経営指標ランキング・レポート）
- 相手先: スプリングキャピタル株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役：井上哲男。成長性・資本利益率・売上高利益率・健全配当性向の観点から上場企業を定量分析し、四半期ごとに企業ランキングを作成する会社。所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社とスプリングキャピタル株式会社の契約に基づき、同社がレポートを作成。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日（公開済み）
- 適用分野: 上場企業の成長性・資本利益率・売上高利益率・健全配当性向などの経営指標分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 29業種・3,502社中の経営指標総合169位（上位から4.8％）、情報・通信業581社中68位（上位から11.7％）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: スプリングキャピタル株式会社作成の企業ランキング・レポート。会社決算数値等に基づく定量分析。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『企業ランキング・レポート』を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「本レポートは、ユナイトアンドグロウ株式会社とスプリングキャピタル株式会社の契約に基づき、SC社が作成したもの」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「四半期ごとに企業ランキングの作成を行っている」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「作成される予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スプリングキャピタル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「スプリングキャピタル株式会社による『企業ランキング・レポート』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役 井上哲男氏」「成長性・資本利益率・売上高利益率・健全配当性向の観点から上場企業の総合的な経営指標を…定量分析」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「スプリングキャピタル社算出」「3502社中169位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月決算発表基準」「2026年6月26日 現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スプリングキャピタル株式会社」「企業ランキング・レポート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「67.0」「169位」「3502社中」「2026年5月決算発表基準」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆様とのコミュニケーションを円滑にし、当社に対するご理解を深めていただくため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様とのコミュニケーションを円滑にし」「レポートを公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「経営指標総合」「ユナイトアンドグロウ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業ランキング・レポートを公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「スプリングキャピタル株式会社による『企業ランキング・レポート』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ユナイトアンドグロウ（東証グロース市場4486）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「企業ランキングの作成を行っている国内唯一の会社です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本市場において…上場している全企業を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全社平均50」「情報･通信業内」「29業種」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：4486 東証グロース」「2026年5月決算発表基準」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ユナイトアンドグロウ株式会社（コード：4486 東証グロース）」および添付の「経営指標ランキング・レポート」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「客観的な同一基準」「国内唯一の会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投資の勧誘等を意図したものではない」「その完全性をSC社は保証するものではない」「予告なく変更されることがある」」）
