# ユナイトアンドグロウ（4486） 「Kabu Berry Lab」IRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4486/disclosure/20260616571887
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4486

## 何が変わったか

当社代表取締役社長が、2026年8月23日に開催されるKabu Berry主催のIRセミナーへ登壇する予定を告知した。事業内容や今後の成長戦略の説明と質疑応答を行う。

## 会社が挙げた理由

Kabu Berry主催のIRセミナーに登壇し、当社の事業や今後の成長戦略等を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シェアード社員®
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Kabu Berry主催のIRセミナーに当社代表取締役社長が登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月23日（開催予定日）
- 適用分野: コーポレートITのマネジメント支援事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田駿河台4丁目3番地 新お茶の水ビルディング3階（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程 2026年8月23日（日）／当社IRセミナーは14:00開始予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社代表取締役社長の須田が、Kabu Berry主催のIRセミナーに登壇いたします」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月23日（日）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月16日／日程 2026年8月23日（日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇いたしますのでお知らせいたします／当社IRセミナーは14:00開始予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Kabu Berry主催のIRセミナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Kabu Berry主催のIRセミナー」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費 無料／2026年8月23日（日）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Kabu Berry主催／参加申込URL https://kabuberry.com/lab475/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社の事業や今後の成長戦略等についてのご説明と質疑応答を予定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後の成長戦略等についてのご説明」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「Kabu Berry Lab」IRセミナー登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社IRセミナーは14:00開始予定」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーに登壇いたしますのでお知らせいたします」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の事業や今後の成長戦略等についてのご説明と質疑応答」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ユナイトアンドグロウ株式会社／当社代表取締役社長の須田」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「TIME SHARING 品川センタービルディング 12B／東京都港区高輪3-23-17」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「事業内容 コーポレートITのマネジメント支援事業「シェアード社員®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「2026年6月16日／ユナイトアンドグロウ株式会社（コード：4486 東証グロース）／本件に関するお問い合わせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「当社の事業や今後の成長戦略等についてのご説明と質疑応答を予定しております」）
