# ユナイトアンドグロウ（4486） 「ダイヤモンドZai７月号」タイアップ記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4486/disclosure/20260521543112
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4486

## 何が変わったか

当社の事業内容や将来性を紹介するタイアップ記事が、投資情報誌「ダイヤモンド ZAi」2026年7月号に掲載された。

## 会社が挙げた理由

当社事業の内容や特徴、将来性などを分かりやすく説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シェアード社員®
- 相手先: 株式会社ダイヤモンド社
- 相手先の概要: 投資情報誌『ダイヤモンド ZAi』の発行会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社情報を掲載するタイアップ記事の媒体発行会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 中堅・中小企業のコーポレートITのマネジメント支援、IT人材不足の解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田駿河台４丁目３番地 新お茶の水ビルディング３階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 10期連続増益を目指す
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社ダイヤモンド社の投資情報誌『ダイヤモンド ZAi』2026年7月号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年７月号（2026年５月21日発刊）』『掲載されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年５月21日発刊』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『掲載されましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ダイヤモンド社が発行する投資情報誌』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社ダイヤモンド社が発行する投資情報誌「ダイヤモンド ZAi」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については『株式会社ダイヤモンド社が発行する投資情報誌』との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『掲載ページ 4ページ』『2026年５月21日発刊』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社ダイヤモンド社』『ダイヤモンド ZAi 2026年７月号リンク先』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『当社事業の内容や特徴、将来性などについて、分かりやすく説明』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『10期連続増益を目指す』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『タイアップ記事掲載のお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ダイヤモンド ZAi 2026年７月号』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社情報が掲載されました』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社事業の内容や特徴、将来性などについて』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「表題および会社概要に『ユナイトアンドグロウ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『シェアード社員®』『コード：4486』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『ユナイトアンドグロウ株式会社（コード：4486 東証グロース）』『本件に関するお問い合わせ』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『将来性』『IT人材不足を解決』『10期連続増益を目指す』」）
