# ユナイトアンドグロウ（4486） ラジオNIKKEI「企業トップが語る！威風堂々」ゲスト出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4486/disclosure/20260318584317
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4486

## 何が変わったか

代表取締役社長がラジオNIKKEIの番組にゲスト出演し、当社の事業の強みや今後の成長戦略などを紹介した。放送・公開は2026年3月18日に行われた。

## 会社が挙げた理由

番組出演を通じて、当社事業の強みや今後の成長戦略などを紹介し、聴取を案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』
- 相手先: ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 代表取締役社長が番組にゲスト出演した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（水）16:40～17:00（放送実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田駿河台4丁目3番地 新お茶の水ビルディング3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI 第1『企業トップが語る！威風堂々』公開ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ゲスト出演いたしました」「放送日時 2026年3月18日（水）16：40～17：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゲスト出演いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月18日（水）16：40～17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ゲスト出演いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演いたしました」「ぜひお聴きください」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』にゲスト出演」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載されている数値は放送日時、所在地、設立年月などである。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・利用実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI 第1『企業トップが語る！威風堂々』」「https://www.radionikkei.jp/ifudodo/20260318.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社事業の強みや今後の成長戦略など」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社事業の強みや今後の成長戦略など」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ゲスト出演のお知らせ」「ぜひお聴きください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は代表取締役社長の番組出演である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社事業の強みや今後の成長戦略など」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の代表取締役社長 須田騎一朗が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「ユナイトアンドグロウ株式会社（コード：4486 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「ゲスト出演いたしました」「ぜひお聴きください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項・免責・不確実性に関する記載はない。」）
