# ウィルズ（4482） 個人投資家との対話強化に向けた「日経・東証IRフェア2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4482/disclosure/20260804508559
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4482

## 何が変わったか

当社が、個人投資家との対話や事業内容の理解促進を目的に、「日経・東証IRフェア2026」へ出展する。会場では事業・成長戦略や「プレミアム優待倶楽部ふるさと納税」を紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

新NISAの定着や資本市場改革を背景に個人投資家の存在感が高まり、個人株主との継続的な対話とエンゲージメント強化が重要な経営課題となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR-navi、プレミアム優待倶楽部、プレミアム優待倶楽部ふるさと納税
- 相手先: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日経・東証IRフェア2026の主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料無料（事前来場登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日（金）～8月29日（土）に開催予定
- 適用分野: 個人投資家との対話、IR・SR、資本市場テクノロジー、株主優待ポイントの利用、ふるさと納税
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経・東証IRフェア2026公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月28日（金）及び29日（土）に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」に出展いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月28日（金）～8月29日（土）10：00～17：00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年８月４日／2026年８月28日（金）及び29日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、2026年８月28日（金）及び29日（土）に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」に出展いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：日本経済新聞社・日本取引所グループ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個別の顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時、小間番号、会社説明会の時刻は記載されているが、契約額・効果・利用実績等の数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：日本経済新聞社・日本取引所グループ／日経・東証IRフェア2026公式サイト：https://ps.nikkei.com/irfair/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「個人投資家との対話を深め、当社の事業内容及び成長戦略をご理解いただくことを目的としております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「上場企業と国内外の機関投資家及び個人投資家をつなぐプラットフォームの高度化を通じて、上場企業の企業価値向上と日本の資本市場の発展に貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「個人投資家との対話を深め、当社の資本市場テクノロジー企業としての事業内容及び成長戦略をご理解いただくことを目的としております。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「主な展示・紹介内容として「当社の事業内容及び成長戦略」「プレミアム優待倶楽部ふるさと納税」を紹介するとしている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、統合報告書の企画・制作、機関投資家マーケティングプラットフォーム「IR-navi」、個人投資家マーケティングプラットフォーム「プレミアム優待倶楽部」等を通じて、上場企業と投資家をつなぎ、企業価値向上の支援を行っております。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ウィルズ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR-navi」「プレミアム優待倶楽部」「プレミアム優待倶楽部ふるさと納税」／「日経・東証IRフェア2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ウィルズ／コード番号：4482 東証グロース／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「上場企業の企業価値向上と日本の資本市場の発展に貢献してまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
