# ウィルズ（4482） 法定事後開示書類（合併）（株式会社ネットマイル）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4482/disclosure/20260326590187
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/4482

## 何が変わったか

株式会社ウィルズが株式会社ネットマイルを吸収合併し、2026年1月17日に効力が発生しました。ウィルズはネットマイルの資産77,690千円、負債531,567千円をすべて承継しました。

## 会社が挙げた理由

会社自身が挙げた合併理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式会社ネットマイルの吸収合併に関する事後開示事項
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年8月14日（合併契約締結日）
- 実施日: 2026年1月17日（効力発生日、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 承継した資産 77,690千円、承継した負債 531,567千円。合併により増加する資本金 0円、資本準備金 0円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: 会社法第801条第3項、会社法第796条第2項、会社法第782条第1項、会社計算規則第27条
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「甲が乙から引き継いだ資産及び負債の額」「資産 77,690 千円」「負債 531,567 千円」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「吸収合併」「資産、負債その他の権利義務の一切を引き継ぎました」「増加する資本金の額 金 0円」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「資産 77,690 千円」「負債 531,567 千円」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「乙の有する一切の資産、負債、契約上の地位その他の権利義務を…承継」「乙に対し、異議を述べた債権者はありませんでした」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 1 月 17 日」「2026 年 2 月 26 日」「資産 77,690 千円」「負債 531,567 千円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026 年 1 月 17 日」「2026 年 2 月 26 日」「77,690 千円」「531,567 千円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「事後開示事項は次のとおりとなります」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ネットマイル（…以下『乙』という）」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「吸収合併が効力を生じた日 2026 年 1 月 17 日」「吸収合併の変更の登記をした日 2026 年 2 月 26 日」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「会社法第801条第3項に定める事後開示事項」「本合併をいたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本合併をいたしました」「上記のほか、吸収合併に関する重要な事項 該当事項はありません」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を特定する記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「株式会社ネットマイルを吸収合併」「本合併の効力発生日」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の取りやめ・反転に関する記載はありません。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本合併をいたしました」「吸収合併が効力を生じた日 2026 年 1 月 17 日」「変更の登記をした日 2026 年 2 月 26 日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 17 日」「2026 年 2 月 26 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本合併をいたしました」「一切を引き継ぎました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「本合併の効力発生日である 2026 年 1 月 17 日をもって…一切を引き継ぎました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株式会社ネットマイルを吸収合併」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区虎ノ門２-３-17」「東京都港区虎ノ門三丁目 7 番 2 号」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「甲は存続し、乙は解散する」「一切の資産、負債、契約上の地位その他の権利義務を…承継」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「会社法第801条第3項に定める事後開示事項」「本合併をいたしました」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「表題「会社法第 801 条第３項に定める事後開示事項」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「第1項から第7項にわたり、効力発生日、手続経過、承継した権利義務、登記日等を記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「つきましては、本合併における…事後開示事項は次のとおりとなります」」）
