# ベース（4481） Ｋａｂｕ Ｂｅｒｒｙ主催「参加型ＩＲセミナー Ｋａｂｕ Ｂｅｒｒｙ Ｌａｂ」書き起こし記事およびアーカイブ配信公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4481/disclosure/20261002545259
種別: その他開示
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4481

## 何が変わったか

2026年9月13日に開催されたIRセミナーでの当社登壇内容について、書き起こし記事とアーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との建設的な対話を重視し、適時・適切な情報開示および積極的なIR活動を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 参加型IRセミナー Kabu Berry Labの書き起こし記事およびアーカイブ配信
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: IRセミナーの主催者。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同セミナーに登壇した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月2日、書き起こし記事およびアーカイブ配信の公開（実績）
- 適用分野: IR活動、株主・投資家との対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの投資家が会場参加またはオンライン視聴（具体的な人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 書き起こし記事、YouTubeアーカイブ配信、セミナー資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年９月13日（日）に名古屋で開催された」「書き起こし記事およびアーカイブ配信が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月13日（日）に名古屋で開催された」「2026年10月２日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社にとって初の名古屋での登壇となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」「ご説明いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Ｋａｂｕ Ｂｅｒｒｙ主催」「主催者：Ｋａｂｕ Ｂｅｒｒｙ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「主催者：Ｋａｂｕ Ｂｅｒｒｙ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「Ｋａｂｕ Ｂｅｒｒｙ（https://kabuberry.com/）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー登壇内容の公開に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加者数や金額・効果の具体的数値は記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する該当記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「＜書き起こし記事＞https://note.com/...」「＜アーカイブ配信＞https://youtu.be/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、足元の業績動向、ならびに中長期的な成長戦略」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長戦略や今後の取り組みについて、ご説明いたしました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「書き起こし記事およびアーカイブ配信公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社登壇内容」「当社の登壇時間は14:00～15:20」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事およびアーカイブ配信の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社登壇内容につきまして、書き起こし記事およびアーカイブ配信が公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ベース株式会社」「当社登壇内容」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋で開催された」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの投資家の皆さまにご清聴いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ｋａｂｕ Ｂｅｒｒｙ Ｌａｂ」「コード番号：4481」「https://youtu.be/ggdMGzDXWCA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの投資家の皆さま」「活発なご質問」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
