# ベース（4481） 個人投資家向けＩＲセミナー「個人投資家サミット」アーカイブ配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4481/disclosure/20260609566142
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4481

## 何が変わったか

2026年5月30日に開催された個人投資家向けIRセミナーへの登壇内容について、アーカイブ動画とセミナー資料を公開した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との建設的な対話を重視し、適時・適切な情報開示および積極的なIR活動を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー「第10回 個人投資家サミット」アーカイブ配信
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同社主催のセミナーに登壇した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: アーカイブ配信は2026年6月9日の発表時点で公開。セミナー開催日は2026年5月30日。
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 赤坂ガーデンシティ（セミナー会場）
- 拠点の規模: 参加者170名超（会場参加およびオンライン視聴の合計）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加者170名超（2026年5月30日開催時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月30日（土）に赤坂ガーデンシティで開催された」「アーカイブ配信」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社IR Robotics主催の…セミナーに登壇いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年5月30日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「個人投資家向けIRセミナー『個人投資家サミット』アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月30日（土）に…開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「ご覧いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催者：株式会社IR Robotics」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社IR Robotics主催の…セミナー」「当社は…セミナーに登壇いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催者：株式会社IR Robotics」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社IR Robotics主催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「合計で170名を超える多くの投資家の皆さま」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は…合計で170名を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催者：株式会社IR Robotics」「アーカイブ配信」URL、 「セミナー資料」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「170名を超える」「開催日時：2026年5月30日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も株主・投資家の皆さまとの建設的な対話を重視」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アーカイブ配信」「セミナー資料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要、足元の業績動向、ならびに中長期的な成長戦略や今後の取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…セミナーに登壇いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「赤坂ガーデンシティ」「会場参加…およびオンライン参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「合計で170名を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「コード番号：4481 東証プライム」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「170名を超える多くの投資家」「大変有意義な機会」「理解の一層の深化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
