# ベース（4481） ログミーＦｉｎａｎｃｅ主催「個人投資家向けＩＲセミナー」に登壇いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4481/disclosure/20260602559552
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4481

## 何が変わったか

ベース株式会社が、2026年6月13日に開催されるログミーＦｉｎａｎｃｅ主催の個人投資家向けオンラインIRセミナーに登壇する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

株主やステークホルダー、投資家に事業内容や決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンラインIRセミナー
- 相手先: ログミーＦｉｎａｎｃｅ
- 相手先の概要: IR情報の提供・発信を行う媒体・主催者。所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催セミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月13日（土）開催予定（当社登壇時間は11:05～11:55予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月13日（土）に開催されます「ログミーＦｉｎａｎｃｅ 個人投資家向けオンラインＩＲセミナー」に登壇することとなりました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2026年6月13日(土) 11：00～16：00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「登壇することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「登壇することとなりました」「ご説明する予定です」「当社の登壇時間は11：05～11：55を予定しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催者：ログミーＦｉｎａｎｃｅ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費、日時等を除き、事業上の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる業績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催者：ログミーＦｉｎａｎｃｅ」「https://finance.logmi.jp/」「イベント公式ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業内容、成長戦略、今後の展望について説明予定。業績効果の数値記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社の事業内容、成長戦略、ならびに今後の展望について説明する予定。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けオンラインIRセミナーに登壇することとなりました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業内容、成長戦略、今後の展望を説明するセミナーの告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 ベース株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「形式：オンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「本件に関するお問い合わせ」を備え、「News Release」と表記。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、参加費、形式、主催者等の事実記載が中心。」）
