# ベース（4481） 個人投資家向けイベント「MARKET WAVE」アーカイブ配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4481/disclosure/20260414504246
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4481

## 何が変わったか

2026年3月28日に開催した個人投資家向けイベント「MARKET WAVE」への出展内容を報告し、当日のセミナーをアーカイブ配信することを知らせた。

## 会社が挙げた理由

個人投資家との対話を大切にし、事業内容や中長期的な成長戦略について、より分かりやすく誠実な情報発信を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ラジオNIKKEI、株式会社プロネクサス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 個人投資家向けイベント『MARKET WAVE』の共催者。当社は同イベントに出展。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月28日（イベント開催、実績）／アーカイブ配信日はnot_disclosed
- 適用分野: 個人投資家向けIR・情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウン ホール＆カンファレンス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セミナー会場の参加者150名超、イベント全体の来場者700名以上（いずれも2026年3月28日）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月28日（土）に東京ミッドタウン ホール＆カンファレンスにて開催された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ラジオＮＩＫＫＥＩ・プロネクサス共催『ＭＡＲＫＥＴ ＷＡＶＥ』に出展」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：3月28日（土）」／「2026年３月28日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本イベントへの出展は、ＩＲイベントとして初の取り組みとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」／「当日のセミナー内容はポッドキャスト等にてアーカイブ配信されております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施し」／「150名を超える皆様にご参加いただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオＮＩＫＫＥＩ・プロネクサス共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ラジオＮＩＫＫＥＩ・プロネクサス共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「ラジオＮＩＫＫＥＩ・プロネクサス共催」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けイベント」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「150名を超える」／「700名以上の方々が来場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は」／「イベント全体では700名以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベント公式ページ：https://www.radionikkei.jp/marketwave/260328.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月28日（土）」／「150名を超える」／「700名以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業内容や中長期的な成長戦略について、より分かりやすく、誠実な情報発信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けイベント『MARKET WAVE』アーカイブ配信のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ミッドタウン ホール＆カンファレンスにて開催された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ＩＲイベントとして初の取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…個人投資家向けイベント…に出展いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ベース株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ＩＲイベントとして初の取り組み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ミッドタウン ホール＆カンファレンス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「セミナー会場には150名を超える皆様にご参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各位」／「会社名 ベース株式会社」／「コード番号：4481 東証プライム」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変うれしく感じております」／「対話の場を大切に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
