# マクアケ（4479） IR Robotics主催「投資家サミット」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4479/disclosure/20260907532441
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4479

## 何が変わったか

株式会社マクアケが、2026年9月19日に開催されるIR Robotics主催の個人投資家向けサミットに登壇する予定を発表した。代表取締役が事業内容や成長戦略を説明し、投資家との交流会にも参加する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社事業や成長戦略を説明し、直接交流する機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: IR Robotics
- 相手先の概要: 個人投資家サミットの主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: IR Roboticsが主催する投資家サミットに当社が登壇する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月19日（予定、サミット開催日）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、個人投資家との交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂4丁目15-1 赤坂ガーデンシティ18F（会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月19日（土）に開催される「個人投資家サミット」に登壇することとなりました。／当社は11:50-12:30に登壇を予定しています。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年９月19日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「IR Robotics主催「投資家サミット」登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年９月７日／2026年９月19日（土）に開催される」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「登壇することとなりました／登壇を予定しています／交流会にも参加予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「IR Robotics主催「個人投資家サミット」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家サミットへの登壇案内であり、提供先・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時、登壇時間、参加費の記載はあるが、契約金額・効果・利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する該当記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「＜公式サイト＞ https://www.irtv-kojintoushika-event.com/2026-9」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社事業や成長戦略についてご説明します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「共創循環」プラットフォームが生み出す持続的な事業成長／当社事業や成長戦略についてご説明します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「IR Robotics主催「個人投資家サミット」登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「IR Robotics主催「個人投資家サミット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本セミナーでは、代表取締役の木内が当社事業や成長戦略についてご説明します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社事業や成長戦略についてご説明します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社マクアケ（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：中山亮太郎、証券コード：4479）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京都港区赤坂４丁目15-１ 赤坂ガーデンシティ18F／会場及びオンライン開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／株式会社マクアケ／本リリースに関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「個人投資家の皆さまと直接交流できる貴重な機会／皆さまのご参加を心よりお待ちしております。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
