# マクアケ（4479） エンヴァリス主催無料オンラインセミナー「上場企業のためのIR新戦略｜IR活動の充実化が拓く、企業価値向上の新たな道筋」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4479/disclosure/20260619574883
種別: その他開示
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4479

## 何が変わったか

マクアケは、2026年7月15日に開催されるエンヴァリス主催の無料オンラインIRセミナーに、東京証券取引所とともに登壇する予定です。

## 会社が挙げた理由

上場企業にIR戦略を描く上での一助となることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 上場企業のためのIR新戦略｜IR活動の充実化が拓く、企業価値向上の新たな道筋（オンラインセミナー）
- 相手先: 株式会社エンヴァリス、株式会社東京証券取引所
- 相手先の概要: 株式会社東京証券取引所は上場部を有する。株式会社エンヴァリスの所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社エンヴァリスはセミナー主催者。株式会社東京証券取引所は共同登壇者。当社との資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（水）15:00-16:00（開催予定）
- 適用分野: 上場企業のIR活動・広報活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月15日（水）に開催される」「開催日時：2026年７月15日（水）15:00-16:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登壇することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月15日（水）15:00-16:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月22日」「2026年７月15日（水）に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することとなりましたので」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エンヴァリス主催」「株式会社東京証券取引所とともに登壇」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社東京証券取引所とともに登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について社名と主催者・登壇者としての記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年７月15日（水）15:00-16:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値として開催日時のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社エンヴァリス主催」「株式会社東京証券取引所とともに登壇」「https://envalith-research.zoholandingpage.jp/260715-seminar-jpx-makuake/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IR活動の充実化と従来の枠に囚われない広義のIRへの進化を自社の実践事例を交えてご共有」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値向上の新たな道筋」「上場企業の皆さまにとってIR戦略を描く上での一助」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「上場企業のIR担当者・広報担当者」「IR活動の充実化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「無料オンラインセミナー…登壇のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IR活動の充実化…を自社の実践事例を交えてご共有」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マクアケ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式：オンライン（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」および「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業価値向上の新たな道筋」「従来の枠に囚われない広義のIRへの進化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
