# ＡＩ　ＣＲＯＳＳ（4476） 6月3日（水）湘南投資勉強会「個人投資家向けIR説明会」への当社代表取締役CEO原田の登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4476/disclosure/20260528551661
種別: その他開示
開示日: 2026-05-28
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4476

## 何が変わったか

AI CROSSの代表取締役CEOが、2026年6月3日に開催予定の個人投資家向けIR説明会へ登壇することを告知した。

## 会社が挙げた理由

重要情報の漏洩を防ぎ公平性を確保するため、一定の業績見通し・計画・戦略などに関する情報開示やコメント、質問への回答を控える場合があるとしている。また、自社およびサービスの認知度向上を図るため、投資家への情報発信機会を活用すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会
- 相手先の概要: 個人投資家向けIR説明会を開催する投資勉強会。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: AI CROSS株式会社が説明会に参加し、代表取締役CEOが登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月3日（予定、説明会開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 湘南投資勉強会公式サイト（https://shonan-invest.com/?p=1813）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2026年6月3日（水）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「2026年6月3日（水）に開催されます湘南投資勉強会「個人投資家向けIR説明会」に参加することとなりました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月3日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「6月3日（水）湘南投資勉強会「個人投資家向けIR説明会」への当社代表取締役CEO原田の登壇に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月28日／開催日：2026年6月3日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「参加することとなりました／将来の業績は外部環境の変化などにより、実際の結果とは異なる可能性がある」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「湘南投資勉強会「個人投資家向けIR説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「湘南投資勉強会」の名称と公式サイトURLのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「講演者：AI CROSS株式会社 代表取締役CEO 原田典子」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日：2026年6月3日（水）／開催時間：18:30～／参加費：無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時・参加費等のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「湘南投資勉強会公式サイト：https://shonan-invest.com/?p=1813」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日：2026年6月3日（水）／開催時間：18:30～」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「認知度向上の機会も積極的に活用してまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIR説明会への当社代表取締役CEO原田の登壇に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模や対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明会への参加・登壇の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「講演者：AI CROSS株式会社 代表取締役CEO 原田典子」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「AI CROSS株式会社／当社代表取締役CEO 原田」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「湘南投資勉強会「個人投資家向けIR説明会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【会社概要】／【本リリースに関するお問い合わせ窓口】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「認知度向上の機会も積極的に活用してまいります」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「将来の見通しにつきましては、現時点で入手可能な情報に基づき弊社が判断したものであり、リスクや不確実性を含んでおります」）
