# ＡＩ　ＣＲＯＳＳ（4476） 5月27日（水）開催『個人投資家さま向けオンライン会社説明会』のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4476/disclosure/20260521542876
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4476

## 何が変わったか

AI CROSSは、2026年5月27日に個人投資家向けオンライン会社説明会を開催すると案内した。代表取締役CEOが第1四半期決算の振り返りや事業内容、成長戦略などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

投資家に自社および提供サービスを知ってもらい、認知度向上の機会を活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日（予定：オンライン会社説明会開催）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー20F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月27日（水）に投資家の皆様に向けてオンライン説明会を開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、説明会の開催案内が中心である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年5月27日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月21日」／「2026年5月27日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」／「リスクや不確実性を含んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「説明会の参加対象は「どなたでもご参加可能」とされている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け説明会の開催案内である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日・時間、証券コード、設立年月などが記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は説明会の日時等に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://go.sbisec.co.jp/ir/ir_top.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業績の振り返り」「今後の成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「経営方針や強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家さま向けオンライン会社説明会」のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「弊社の事業内容、経営方針や強みなどを中心に今後の成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は説明会の開催概要と参加方法を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「自社および提供するサービスを多くの投資家の皆様に知って頂く」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AI CROSS株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン会社説明会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名や導入件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「証券コード：4476」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ窓口」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今後の成長戦略」「認知度向上の機会も積極的に活用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来の見通しにつきましては、現時点で入手可能な情報に基づき弊社が判断したものであり、リスクや不確実性を含んでおります」」）
