# ＡＩ　ＣＲＯＳＳ（4476） 5月30日（土）ログミーファイナンス主催「個人投資家向けIRセミナー」への当社代表取締役CEO原田の登壇決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4476/disclosure/20260518539253
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/4476

## 何が変わったか

AI CROSS株式会社の代表取締役CEOが、2026年5月30日に開催されるログミーファイナンス主催の個人投資家向けオンラインIRセミナーへ登壇することが決まった。

## 会社が挙げた理由

2026年12月期第1四半期決算の業績や今後の展望、経営方針、事業内容、強み、成長戦略を個人投資家に説明するため。また、自社および提供サービスの認知度向上の機会を活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーファイナンス
- 相手先の概要: 個人投資家向けオンラインIRセミナーを主催する企業・サービスとして記載されている。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: AI CROSS株式会社がログミーファイナンス主催のIRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月30日（土）開催予定。AI CROSS株式会社の出演は13:55～14:45の予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業情報説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー20F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーファイナンス公式サイト（https://finance.logmi.jp/ir_live/957）
- type: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月30日（土）に開催されます」「参加することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年5月30日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…への当社代表取締役CEO原田の登壇決定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月18日」「開催日：2026年5月30日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇決定」「当社出演は13:55～14:45の予定です」「リスクや不確実性を含んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーファイナンス主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にはログミーファイナンスが主催者である旨と公式サイトURLのみ記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー登壇の開催概要のみが記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年5月30日」「11:00-16:00」「13:55～14:45」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時や会社概要の設立年月、証券コード等に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーファイナンス公式サイト」および「https://finance.logmi.jp/ir_live/957」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「経営方針、事業内容や強みなどを中心に成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知度向上の機会も積極的に活用してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」への登壇決定に関するお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「開催概要と登壇内容が記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役CEO」「AI CROSS株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式：オンラインでの開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「セミナー登壇の案内であり、導入・利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「事業内容や強み」への言及はあるが、競合や従来手法との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「証券コード4476は会社識別情報であり、製品等の技術的識別子ではない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ窓口」「広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長戦略についてご説明」「認知度向上の機会も積極的に活用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来の見通しにつきましては…リスクや不確実性を含んでおります」「実際の結果とは異なる可能性」」）
