# ＡＩ　ＣＲＯＳＳ（4476） 株主優待のお申込み手続き期限に関するご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4476/disclosure/20260415504538
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4476

## 何が変わったか

2025年12月31日時点で300株以上を保有する株主のうち、まだ株主優待を申し込んでいない人に対し、申込期限が2026年4月30日であることを案内した。期限までに手続きが完了しない場合、株主優待を受け取れない。

## 会社が挙げた理由

未申込の対象株主に、株主優待の申込期限と手続き方法を周知するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する株主優待の提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー20F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「お手続き期限 2026年4月30日（木）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月30日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年3月11日に発送いたしました「第11期定時株主総会 招集ご通知」に同封の「株主優待のご案内」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「お手続き期限 2026年4月30日（木）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「お申込み期限までにお手続きが完了していない場合、株主優待の受取り対象外となります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主の皆様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「株主優待の申込み手続き期限に関するご案内」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要はAI CROSS株式会社自身について記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主優待の対象株主についての案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「当社株式を300株（3単元）以上」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2025年12月31日現在」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「2025年12月31日現在の株主名簿に記載または記録された…株主」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年4月30日（木）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「株主優待の申込み手続き期限に関するご案内」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「株主優待のお申込み手続き期限に関するご案内」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「株主の皆様のうち、まだ株主優待のお申込み手続きをされていない方」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「お手続き期限 2026年4月30日（木）」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株主優待のご案内」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：AI CROSS株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「株主優待の申込み手続き期限に関するご案内」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【会社概要】／【本リリースに関するお問い合わせ窓口】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「お早めのご対応をお願い申し上げます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
